JASRACの声明(記事)が出てましたね。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/10/18/5029.html
「ダンス教室におけるCDの無許諾利用をなくす活動にも注力」とあります。
演劇公演のいわゆる「客入れ」などにも厳しさが増すかもしれない?
JASRACの声明(記事)が出てましたね。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/10/18/5029.html
「ダンス教室におけるCDの無許諾利用をなくす活動にも注力」とあります。
演劇公演のいわゆる「客入れ」などにも厳しさが増すかもしれない?
五反田団と言えば、わら半紙(ザラ紙)に手書きのヘタウマ風チラシが特徴ですが、現在上演中の『いやむしろわすれて草』は、手書きだけどフルカラー。用紙もツルツルのコート紙で、かなりイメージが変わりました。
「いいじゃん、アゴラ派で」と力説したこまばアゴラ劇場「秋の提携団体2005」募集ですが、今回はかなり応募が増えたそうです。より充実したラインナップが組めそうだと、担当者の方からお知らせいただきました。
期待して発表を待ちたいと思います。経験者としてコメントしてくださったAfro13の斎藤努プロデューサーもありがとうございます。
杉山準さんや田辺剛さんの文章を拝見していると、京都はローカルという自覚をされているように思えるのですが、東京に住んでいると、関西で暮らしていたとき以上に「京都は特別な場所なのだ」と思わざるを得ないシーンに出くわします。私は京都(京都市)に4年、大阪(茨木市)に12年いましたが、当時は京阪神はそれぞれ対等の存在で、確かに大阪に比べると京都はマイナーかなと思っていた部分があるのですが、東京に来て6年半経った現在では、やはり京都には経済面だけでは計り知れない魅力があると実感しています。
国立劇場が「社会人のための歌舞伎教室」という名目でやっと幕見を始めますが、私は東京で歌舞伎の魅力にはまったという人を複数知っています。
「Yahoo!グループ」でログ公開されているメーリングリスト「euterpe-ts」(舞台研究エウテルペ)で、9月下旬から制作者に関する投稿が活発になっています。
「現場における定年はほぼ35才」という舞台技術スタッフの現実を、「きたぐにDAYS」が書かれています。
慶應大学SFC出身の劇団印象を主宰する鈴木厚人氏が今月から始めたウェブログ「ゾウの猿芝居」にコメントの嵐が吹きまくり、1日半で15個も付きました。きっかけはここで鈴木氏が、
と書いたことにカンパニー内部から反論が出て、そのやりとりを書いたアーティクルにコメントが多数寄せられたものです。