映画のミニシアターと演劇の小劇場。どちらも心躍る空間ですが、異なるのは前者が終日開かれているのに対し、後者は上演時間以外は扉を閉ざしていることでしょう。上演がなくてもロビーまで常時オープンしている小劇場は、複合施設の中でホワイエとして共用している場合だけではないかと思います。
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演劇の創客について考える/(39)映画のようにスタッフ・キャストの代表作を紹介する
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演劇の創客について考える/(38)存在を知ってもらうため、著作権切れの小説をラジオドラマやリーディングで配る
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演劇の創客について考える/(37)「推し」とは別の観点で出演したら注目したい俳優リストを観客が広める
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演劇の創客について考える/(36)票券管理システム、ソーシャルチケットサービスのメール送信機能を活用し、リマインドメールや御礼メールを送る
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演劇の創客について考える/(35)演劇の宣伝でいますぐ出来るのは、サイトやチラシに人物相関図を載せること
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演劇の創客について考える/(34)8K定点等身大上映は創客の救世主となるか
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●長期連載です。2015年に掲載した(予告)から順にお読みいただけます。
一般社団法人EPAD(Eternal Performing Arts Archives and Digital Theatre)は、舞台芸術のアーカイブとデジタルシアター化支援を進めていますが、後者の超高精細映像による収録・上映で大きな可能性が広がり始めています。
演劇の創客について考える/(33)演劇のクリエイションに「××考証」「××監修」「××指導」でプロボノを巻き込み、その業界から創客を図れないか
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演劇の創客について考える/(32)作品の紹介だけでなく、劇場がある暮らしを伝えてほしい
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演劇の創客について考える/(31)SNSやブログへ転載出来る舞台写真を提供する
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