「注目のウェブログから」登録が200サイトを超えました。
関西、九州を強化しました。
ユニークなところでは、シアター・フォーラム出身のレビュアー・手塚さんが、ご自身の「えんげきのぺーじ」一行レビューへの投稿をまとめています。これをベースに補足記事なども書かれていくのでしょうか。注目したいと思います。
前から提案していることですが、本家でも名前を登録制にして、こうして検索なしで一覧出来れば、レビューの信頼性が増すのですが。
「注目のウェブログから」登録が200サイトを超えました。
関西、九州を強化しました。
ユニークなところでは、シアター・フォーラム出身のレビュアー・手塚さんが、ご自身の「えんげきのぺーじ」一行レビューへの投稿をまとめています。これをベースに補足記事なども書かれていくのでしょうか。注目したいと思います。
前から提案していることですが、本家でも名前を登録制にして、こうして検索なしで一覧出来れば、レビューの信頼性が増すのですが。
京都のトリコ・Aプロデュースでは3種類のウェブログを運営されていますが、そのうちの「TORIKO NEWS」でfringe及び「注目のウェブログから」をご紹介いただきました。
「名古屋で人参ごはん」をご担当いただいていた近藤順子さんが、B Stageをクローズされて東京に移られることになりました。東京では、燐光群/有限会社グッドフェローズに所属されます。
初めて接する作品なのに、どこかで観た記憶があるシーン、どこかにあった設定や台詞に出くわし、デジャ・ヴュのような感覚に陥ることがよくあります。先日観たカンパニーなどデジャ・ヴュの連発で、初見のはずなのに2回目ではないかと思い、念のため上演記録を確かめたほどです。
開幕したBeSeTo演劇祭東京開催に足を運び、初めて学習院女子大学に入りました。敷き詰めたレンガに落ち葉が舞う美しいキャンパスでした。
昨日この欄で、とある著名演劇情報サイトの掲示板に、演劇ライターの実名を挙げて告発する書き込みがあったことを記しましたが、その後、ライターご本人から「すべて事実無根」とのご連絡をいただきました。fringeが制作者向けサイトであるため、どうしても読者が制作者の立場になり、内容が事実と受け取られかねないことを危惧されています。
私としては、制作者と演劇ライターの接し方について、建設的な論議が起きることを期待している面もありますが、ネット上で噂だけが一人歩きしてしまうのは、不幸なことだと感じています。ライターご本人からのメールを拝見し、信憑性の高い記述も散見されましたので、この件に関しては文章をこの内容に差し替えることにいたします。
演劇ライターとの接し方についてご意見があれば、fringeのサイトポリシーを遵守の上、掲示板にお書きいただければと思います。
ウェブログ「某日観劇録」が、2日間に渡って「宝くじから考察する芝居の助成について」を掲載しています。地域創造から助成を受けている世田谷パブリックシアター・プロデュース企画『見よ、飛行機の高く飛べるを』から端を発した、助成金の使途に関する話題です。