アサヒ・アート・フェスティバル2010/AAF学校・東京校「思考の平衡感覚」第2回「アーティストの労働と権利を考える」『下北サンデーズ』が始まりました。下北沢一番街商店街と本多劇場グループの全面協力ということで、実在の建物を採寸して雰囲気そっくりにセットを組んでいます。どこまでがロケでどこからがセットか、パッと見た目にはわからないと思います。
下北沢ロケと言えば、映画『男はそれを我慢できない』も7月29日公開です。
(7月16日追記)
劇場内のシーンは、全く別の劇場で撮影したものをつないでいるようですが、まだ撮影中のドラマですので詳細は書きません。出演者のファンが行き過ぎた行動をとる恐れがあるからです。ネットでのロケ地公開には、このような配慮が必要だと思います。
漫画化も決まりました。『別冊フレンド』9月号から連載です。
初回のOFF・OFFは後半セットのように見えました。古くは「淋しいのはおまえだけじゃない」のザ・スズナリ、有名なところでは「愛してると言ってくれ」のアゴラ劇場などありましたが、いずれも劇場の外観のみでした。
Posted by: breakaleg at 2006年07月17日 13:51こんにちは(*゜▽゜)ノ
テレビドラマ撮影のロケ地には、いろいろな制約があるのですね。
「下北サンデーズ」のロケ地にも行ってみたいですけど、私は「PS羅生門」のロケ地に行って写真を撮ってきました。
でも、一応まだ撮影中なのでロケ地の名前は伏せておきました。