小劇場系のウェブログとして、この話題は書いておきたいと思います。
fringe blogはMovable Typeという人気ツールを使っていますが、これは英語版しかありません。それを日本語化するパッチ(修正ソフト)を作成されたのが、「Milano::Monolog」のみらの氏です。日本のMovable Typeユーザーで、この方を知らない人はいないでしょう。fringe blogがあるのも、この方のおかげです。
小劇場系のウェブログとして、この話題は書いておきたいと思います。
fringe blogはMovable Typeという人気ツールを使っていますが、これは英語版しかありません。それを日本語化するパッチ(修正ソフト)を作成されたのが、「Milano::Monolog」のみらの氏です。日本のMovable Typeユーザーで、この方を知らない人はいないでしょう。fringe blogがあるのも、この方のおかげです。
先日、東京の劇作家とお酒を飲む機会がありました。それが当然かどうかはよく分かりませんが、やはり話は東京と関西の演劇事情になってきます。そしてその方は仰いました。
「関西はぬるいんだよね」
来たぞ来たぞ。僕は残ったビールを飲み干して耳を傾けました。
村上龍氏+はまのゆか氏『13歳のハローワーク』は私も気になっていたのですが、ネットワークユニットDuoが先に書かれましたので、そちらにリンクしておきます。
はじめまして。高野しのぶと申します。
演劇レビューサイト「しのぶの演劇レビュー」の管理人で、Rel-ay(リレイ)という劇団の制作をしております。東京都在住です。
12月28日から30日まで北九州芸術劇場で「劇団☆新感線」の公演がありまして。
その折り込み枚数は2300枚。
おそらく今までの北九州ではなかなか無かった枚数です。
北九州芸術劇場はリバーウォークの6階にあります。
リバーウォークでは随分早い時期からイルミネーション大会です。
陽が落ちても劇場の周り(正確にはリバウォの周り)には人がいっぱいです。