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制作者向けの注目イベントを締切順・開催順に並べました。流れていく情報をキャッチアップする場にしてください。
内容・日付は必ず公式サイトでご確認ください。締切は先着順の場合があります。
:配信あり :無料開催 :本拠地不問 :パブリックコメント、アンケート

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開催
情報
申込
締切
その他

2024年2月
2/28

ON-PAM「創造の場におけるジェンダーギャップ調査のマッピング―誰もが活躍できるワークライフバランスを目指して―」開催

Zoomオンライン。ゲストスピーカーに植松侑子氏(Explat)、歌川達人氏(Japanese Film Project)。会員以外も参加可。無料、要事前申込。
2/28

アーツカウンシル東京「令和5年度アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」報告会開催

【2/28(水)開催】アーツカウンシル東京「令和5年度アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」報告会開催。第1回・第2回の派遣者10名が登壇、参加した目的や派遣先での活動を報告。派遣の成果について話し合う。無料、要事前申込。
2/28

アイホール レクチャー&ワークショップ「アップデート舞台製作~制作現場の今を考える~」第3回「座談会・意見交換会」開催

講師は若旦那家康氏とゲストに「企画立案」小倉由佳子氏、「ハラスメント対策」古元道広氏、「座談会・意見交換会」蔭山陽太氏、今村彩夏氏。
2/29

JCDN/舞台制作者を知るオンライントーク「私がこの仕事を選んだ理由 vol.2」アーカイブ配信視聴終了

高知県立美術館ホールの松本千鶴氏、マレビトの会などのプロデューサーから厚生労働省障害者文化芸術計画推進官に転身した森真理子氏の回も。大学院生以下無料。
2/29

文化庁「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」24年度分募集締切

最も高い席が東京都8千円以上⇒5千円以上、他道府県5千円以上⇒3千円以上に緩和。小劇場系も対象に。使った席の減額分を上限4千万円まで補助。
2/29

宮古市民文化会館レジデンスアーティスト募集締切

主に舞台芸術。7~14日でWS等実施。最大2名×2組程度、アーティスト+制作者可。交通費上限20万/組・宿泊/創作/発表場所・活動費税込55,000円/組提供。追加アウトリーチに謝金上限税込9万、発表補助に税込22万。
2/29

アーツカウンシル東京「東京芸術文化創造発信助成」2024年(カテゴリーⅡ長期助成)募集締切

2024年7月1日~2026年6月30日または2024年7月1日~2027年6月30日に実施される事業。オンライン申請。
2/29

アーツカウンシル東京「東京芸術文化創造発信助成」2024年度(カテゴリーⅢ芸術創造環境の向上に資する事業)募集締切

長期助成は2024年7月1日~2026年6月30日または2024年7月1日~2027年6月30日に実施される事業。単年助成は2024年7月1日~2025年6月30日に実施される事業。オンライン申請。
2/29

クリエイティブ・リンク・ナゴヤ×名古屋市「名古屋の芸術家等の活動状況に関するアンケート」締切

名古屋市在住・在勤・拠点の文化芸術関係者対象。今後の文化施策の検討・実現に活用。
2/29

大阪大学中之島芸術センター特別講演/日本の現代演劇における衣裳デザイン・舞台装置「舞台衣裳デザインの魅力」開催

宮城聰作品を長年手掛ける高橋佳代氏(舞台衣裳デザイナー)が登壇。芸術のプロダクション領域に目を向けた研究の一環。無料、要事前申込。
2024年3月
3/2

令和5年度文化庁「芸術家等実務研修会」ON-PAM/関係づくりを学ぶ!「現場で使える契約講座」仙台開催

「今こそ聞きたい!インボイス講座」「契約模擬交渉ワークショップ」の2部構成。対面開催。経験・年齢不問。無料、要事前申込。
3/3

株式会社momocan「舞台業界向けハラスメント予防研修」マネージャー向け開催

東京都世田谷区内会議室で対面開催。講師は露木友子氏(臨床心理士・公認心理師)。要事前申込。
3/2

京都芸術センター「STUDIO OPENDAY」THE GO AND MO'S「舞台芸術作品の推しを探せ! チラシから始める『制作』講座」開催

チラシに込められた想いを読み解き、その人にピッタリの作品を探すポイントを「制作」目線で伝える。講師は丸井重樹氏。無料、要事前申込。
3/3

愛知県芸術劇場「AAF戯曲賞関連シンポジウム “戯曲賞”を考える」開催

和久田賴男氏(白水社「岸田國士戯曲賞」担当)、市川浩康氏(北海道文化財団「北海道戯曲賞」担当)、山納洋氏(大阪ガスネットワーク「OMS戯曲賞」担当)が本音を語る。無料、予約不要。
3/4

フェニーチェ堺/広報・事業セミナー「伝えるチカラを“もっと”磨こう!~聴く・書く・発信する。誰に何を伝えるか~」募集締切

講師は美術展の撮影・SNS掲載を広めた洞田貫晋一朗氏、音楽ライター・高坂はる香氏。希望者には分科会。無料、要事前申込。3/15(金)開催。
3/5
3/5

こまばアゴラ劇場制作部シンポジウム「こまばアゴラ劇場がなくなるということは、何がなくなるということなのか?」開催

黒澤多生、中條 玲、蜂巣もも、半澤裕彦、日和下駄の各氏が意見交換。こまばアゴラ劇場が担ってきた役割を検討しながら、舞台芸術業界のこれからを想像する。
3/5

京都芸術センター×京都舞台芸術協会「舞台表現と『トリガーアラート』について考えるレクチャー&ワークショップ」開催

講師は精神科医である本坊由華子氏(世界劇団)。「観劇あんしんシート」を公開したさよならキャンプ(本拠地・福井県)が協力。要事前申込。
3/6

令和6年度豊中市文化芸術振興助成金募集締切

25年3月末までに大阪府豊中市内で実施すれば本拠地不問。任意団体可。一般枠(対象経費の1/2以内、上限100万円)とクラウドファンディング枠(上限は対象経費から収入を引いた額)。2次審査は公開プレゼンテーション。
3/7

赤坂RED/THEATER(東京・赤坂見附)2025年度使用申込受付締切

25年4月~26年3月対象。今回より5日間未満の利用に対して「短期割増料金」(通常使用料+3万円)を設定。
3/7

KAAT神奈川芸術劇場×東京芸術劇場/KAAT舞台技術講座「高所作業における安全対策~落下を防ぐ~」開催

両劇場の協働で、舞台技術者だけでなく制作者など広く舞台芸術に関わる方対象。3/6(水)「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」講習も聴講OK。要事前申込。
3/9

株式会社momocan「舞台業界向けハラスメント予防研修」劇作家・演出家・劇団主宰向け開催

東京都世田谷区内会議室で対面開催。講師は露木友子氏(臨床心理士・公認心理師)。要事前申込。
3/9

エム・アセンダント「イベント・舞台製作等の活動に役立つ ハラスメント防止研修会」開催

新潟で昨年11月活動開始した中間支援団体、エム・アセンダント主催。作品の質を高めることに集中出来る、風通しのよい現場を目指す。講師は植松侑子氏(Explat理事長、syuz'gen代表社員)。要事前申込。
3/9
3/9

京都舞台芸術協会「舞台芸術を続けたい人のための交流会」開催

卒業しても演劇を続けるかどうか悩んでいる最若手と、すでに継続している上の世代との交流を目指す。制作者のゲストに吉岡ちひろ氏(劇団なかゆび)、渡邉裕史氏(ソノノチ)。無料、要事前申込。
3/10

2023年度兵庫県立大学政策科学研究所シンポジウム「共生と芸術文化―持続可能社会の実現のために―」開催

伊丹AI・HALLでの対面とZoomでのオンライン。基調講演は平田オリザ氏(芸術文化観光専門職大学学長)、林洋子氏(兵庫県立美術館館長)。無料、要事前申込。
3/11

ON-PAMオンライン講座「舞台芸術の『未来』をのぞむ連続講座2023~持続可能な創造環境に向けて」第6回「舞台芸術の公共性と公共圏」リアルタイム受講申込締切

全6回。単発受講可。3/29(金)までアーカイブ受講可能だがライブ推奨。「身体・心理等の視点から、より長期的かつ前向きに人と舞台芸術のあり方を見つめ直します」
3/11

横浜演劇サロン開催

予約不要。
3/14

アートワーカーズ翻訳プロジェクト実行委員会×京都市文化芸術総合相談窓口[KACCO]「芸術労働者(アートワーカー)はいかに社会と関わりうるか?」開催

ベトナム戦争時代の米国美術界の活動を描くジュリア・ブライアン=ウィルソン著『アートワーカーズ 制作と労働をめぐる芸術家たちの社会実践』日本語版発行による著者来日イベントが京都で。社会的局面とアーティスト支援のあり方を歴史的に紐解く。無料、要事前申込。
3/15

令和6年度神奈川県マグカル展開促進補助金募集締切

県内で実施すれば本拠地不問。任意団体可。上限100万円・補助率1/3。若年者を文化芸術に携わる人材として育成する事業は上限300万円。23年度はスペースノットブランク、キュイ、範宙遊泳、譜面絵画、ロロなど採択。
3/17
3/17

アートワーカーズ翻訳プロジェクト実行委員会×東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科清水知子研究室「“アートワーカー”はどこにいる?——60年代アメリカの芸術、労働、ジェンダー」開催

ベトナム戦争時代の米国美術界の活動を描くジュリア・ブライアン=ウィルソン著『アートワーカーズ 制作と労働をめぐる芸術家たちの社会実践』日本語版発行による著者来日イベントが東京で。社会的局面とアーティスト支援のあり方を歴史的に紐解く。無料、要事前申込。
3/18

あうるすぽっと「観劇サポート講座~文化施設でのアクセシビリティを考え、実践する~」聴覚障害者お迎え編開催

講師は廣川麻子氏(特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク理事長)。レクチャー&ワークショップ。要事前申込。
3/18

犀の角(長野県上田市)2024年6月~2025年5月タイアップ公演上演団体募集締切

限定プラン旅公演4日間(劇場利用木~日、宿泊施設あり4泊5日最大4名)で、通常254,000円(税込)が170,000円など。各種サポートあり。キャパ上限60名。今年度は5団体・個人が利用。
3/19

あうるすぽっと「観劇サポート講座~文化施設でのアクセシビリティを考え、実践する~」視覚障害者お迎え編開催

講師は美月めぐみ氏、鈴木橙輔氏(共にバリアフリー演劇結社ばっかりばっかり)。レクチャー&ワークショップ。要事前申込。
3/20 水・祝

ドラマトゥルク・ミーティング「ドラマトゥルクがいると何が生まれるか? 実践的思考と創造プロセスの生成」開催

初開催。国内外のドラマトゥルクが京都に集結し、レクチャーやセミナー、ワークショップのファシリテーションを務める。
3/20 水・祝

大阪大学中之島芸術センター特別講演/日本の現代演劇における衣裳デザイン・舞台装置「柴田隆弘の舞台美術」開催

関西小劇場界を代表する一人、柴田隆弘氏(舞台美術家)が登壇。芸術のプロダクション領域に目を向けた研究の一環。無料、要事前申込。
3/22
3/22

長久手市文化の家開館25周年記念シンポジウム「舞台芸術を未来へつなぐアーカイブ」募集締切

対面とオンライン配信。各地の専門家を招き、地域の劇場がアーカイブに取り組む意義や課題について報告。無料、要事前申込。3/24(日)開催。
3/22

2023年度ロームシアター京都リサーチプログラム最終報告会開催

2年目となる小倉千裕氏(俳優、シンガー、舞台芸術研究者)「日本の演劇における前売券を割り引く商習慣」についての研究など5名登壇。無料、事前申込優先。
3/23

津市久居アルスプラザ「芸術家育成ラボ 演劇編―劇伴を作ってみよう―」開催

演劇・音楽の人材育成を続ける同ホールが、めずらしい俳優向け劇伴講座。音楽経験不要。講師はSPACの音楽を手掛ける棚川寛子氏。2日通し、2日目は成果発表。無料、要事前申込。
3/23

大阪市アーティストサポート窓口[なにそうだん]×大阪大学中之島芸術センター「個人で活動するアーティストのためのSNSマーケティング講座&相談会」開催

自ら創ってプロモーションするアーティスト向け。講師は佐藤由典氏(WEBマーケター)。無料、要事前申込。
3/24

仙台市市民文化事業団×仙台市「第9回せんだい短編戯曲賞」募集締切

【3/24(日)17時締切】隔年開催の仙台市市民文化事業団×仙台市「第9回せんだい短編戯曲賞」募集要項発表。各地の制作者/プロデューサーが選考する戯曲賞。1~6回の選考委員を務めた相内唯史氏(インディペンデントシアター)がディレクター就任。事前エントリー+郵送に変更。
3/28
3/28
3/28
3/28
3/28

畑澤聖悟著『畑澤聖悟戯曲集 1』発売

畑澤聖悟氏(渡辺源四郎商店主宰)が劇団昴、劇団民藝、ホリプロ、文学座に提供した5本を収録した戯曲集が、論創社から3/28発売。『親の顔が見たい』『イノセント・ピープル~原爆を作った男たちの65年~』『カミサマの恋』『hana―1970、コザが燃えた日―』『逃げろ!芥川』
3/31

第7回人間座「田畑実戯曲賞」募集締切

当日消印有効。既発表・既上演の作品も可。
3/31

荒川区芸術文化振興財団「あらかわ文化イベント企画応援プロジェクト2024」募集締切

本拠地不問。テーマ「俳句×○○ 俳句の世界へいざなう文化イベント」で、俳句がモチーフの演劇OK。ムーブ町屋ムーブホールの劇場費1日分+10万円交付。チケット代は全額上演団体。
3/31

アトリエ銘苅ベース(那覇市)「火ヨウは銘苅で」参加企画第1次募集締切

アトリエ銘苅ベース(那覇市)「火ヨウは銘苅で」参加企画第1次募集。24年4月~25年3月の毎週火曜に開催する乗り打ち企画。1日2万円(付帯設備費、空調費込み)。
2024年4月
4/1

京都芸術センター第50期制作室使用者募集締切

2024年10月1日~2025年3月31日のうち最長3か月まで。本拠地不問。無料。
4/4

日本舞台美術家協会「第2回伊藤憙朔記念賞選考展」開始

東京芸術劇場アトリエウエストで。4/7(日)公開選考会。無料。
4/10

仙台市市民文化事業団「文化芸術を地域に生かす創造支援事業」締切

2024年度創設。「文化芸術の創造・発信事業」は、6/24~3/16に仙台市内で実施すれば本拠地不問。上限50万、助成率1/2。情報保障・鑑賞サービス補助費は別途上限5万。任意団体可。人件費は申請者分も対象。
4/14

日本舞台美術家協会「第2回伊藤憙朔記念賞選考展」終了

東京芸術劇場アトリエウエストで。4/7(日)公開選考会。無料。
4/20

津市久居アルスプラザ「ときの風サポーター養成講座 レセプショニスト編」開催

登録意思にかかわらず誰でも受講可。応対の基本や劇場案内業務を、実践を交えて学ぶ。接遇マナーや劇場スタッフの仕事を知ることが出来る。講師は杉浦いづみ氏。無料、要事前申込。
2024年5月
5/11

北八劇場(札幌駅北口「さつきた8・1」)グランドオープン

柿落としは劇場主催『あっちこっち佐藤さん』を、札幌演劇史上初の30ステージロングラン。
5/30

国際交流基金2024年度「海外派遣助成」第2回募集締切

2024年10月1日~2025年3月31日の事業対象。