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制作者向けの注目イベントを締切順・開催順に並べました。流れていく情報をキャッチアップする場にしてください。
内容・日付は必ず公式サイトでご確認ください。締切は先着順の場合があります。
:配信あり :無料開催 :本拠地不問 :パブリックコメント、アンケート

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開催
情報
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締切
その他

決定順
決定しだい終了

香川県・丸亀市民会館正職員(公益財団法人丸亀市福祉事業団無期常勤職員)募集

26年9月開館予定。企画制作2名。経験3年以上。要自動車免許。4/1以降勤務。技術職も同時募集。「地方から新しい公共劇場のカタチを創造することにチャレンジしています」
決定しだい終了

シアターグリーン(東京・池袋)「若手劇団支援企画-Sprout Support-」募集

2026年12月まで対象に(9月を除く)。設立5年未満または公演5回以下の団体がBASE THEATERで。7日間の劇場費525,000円⇒385,000円(税別)。要招待チケット5枚。各月2団体まで。
決定しだい終了

シアターグリーン(東京・池袋)「GREEN FESTA2027+」募集

劇場名改称55周年を記念し、27年1~3月のグリーンフェスタを特別企画に。例年より割安な劇場費20%割引。グリーンフェスタ賞(最優秀賞)は賞金100万と次回同劇場使用料1週間分を選べる(3劇場から選択可)。
決定しだい終了

ウイングフィールド(大阪・心斎橋)「ウイング再演大博覧會」公募枠

2026年開催から公募枠新設。初演から改稿可。演出家が変わる場合は初演主催団体からの要推薦。5~10月で最大4団体。使用料金割引(上演日5万/日・仕込み日3万/日)、基本/追加機材費・楽屋/冷暖房使用料・管理人件費他無料。
決定しだい終了

アトリエ銘苅ベース(那覇市)2026年度提携カンパニー募集

水~日の5日間10万円×10団体程度、金~日の3日間+稽古場25時間10万円×2団体程度。光熱費・付帯設備料込み。日数相談可(日数増は料金調整)。キャパ80席。レジデンス施設あり(定員8名)。
初日2か月前エントリー締切

「虹の会演劇大賞」(主催:一般社団法人虹の会)募集

東海3県が活動拠点の団体・個人が、東海3県で 25年4月~26年3月に千秋楽を迎える公演。大賞賞金最大30万円。審査員は小島祐未子、刈馬カオス、松井真人の各氏。
随時受付

都立戸山公園(東京都新宿区)陸軍戸山学校野外演奏場跡「戸山公園野外演劇祭」参加団体募集

1966年に状況劇場『腰巻お仙』が上演された場所。24年1~6月に8団体が上演したが、24年秋~25年春の上演団体を戸山公園サービスセンターが募集。野外演奏場跡の使用は無料。公演費用は参加団体負担。学生サークルも可。随時受付。
2025年11月
11/30

札幌文化芸術劇場hitaru/劇評入門「『観る』『語る』『書く』で深める演劇体験」基礎編・実践編開催

12/7(日)と2回通し。ゆうめい『養生』を観て、読み方・書き方を学ぶ。講師は丹治泰人氏(演出助手チームSPM代表、yhs)。要事前申込。観劇チケット各自手配。
11/30

「岩室AIRプロジェクト2025」募集締切

舞台芸術対象。本拠地不問。新潟市岩室温泉で2/1~23に10~14日滞在。1団体2名まで(3名以上要相談)。概ね40歳未満。国内交通費(上限あり)+宿泊・制作場所。WS必須、講師料税込2万。作品制作義務なし。次年度以降の継続性重視。
11/30

群馬県立館林美術館「たてびシアター2026」実施団体募集締切

今回から本拠地不問。特徴的な別館での公演。会場使用料7,770円程度/日。チケット代・物販収入は上演団体に。22~24年に演劇/微熱少年(群馬県太田市)が実施した滞在制作・公演をプログラム化。
11/30

扇町ミュージアムキューブ2026ラインナップ秋募集締切

26年4月~27年3月にCUBE01(200~250席)提携公演最大12件。若手(35歳以下もしくは活動歴10年以下)/ツアー支援/創作支援の3区分。通常6日間税込103万を50万(機材費・技術管理3名分含む)。3日4ステ以上。
11/30

「福岡で活動する演劇人の緩やかなつながりをもった団体」発足委員会委員募集締切

演劇創造環境の整備を目的に公募。5名程度。メールアドレス登録も呼び掛け。
2025年12月
12/1

日本劇団協議会/オンライン講演会「電動車椅子で『観る』ということ」開催

自身も筋ジストロフィーを抱える、電動車椅子サッカーチーム「横浜クラッカーズ」の平野誠樹代表・監督が、演劇・スポーツを「観る」際に感じること。誰でも参加可。無料、要事前申込。
12/1
12/2

2026年度国際交流基金公募プログラム募集締切

ASEAN諸国との「アジア文化芸術ネットワーク強化助成」新設。「舞台芸術国際共同制作」も主たる共同制作相手方がASEAN諸国で活動するアーティストの場合に限り、任意団体または個人も申請可能なカテゴリー新設。
12/2

ON-PAM「関係づくりを学ぶ!『現場で使える契約講座』~舞台芸術関係者対象~」横浜ワークショップ開催

BUKATSUDO HALLで。ミニレクチャー&契約模擬交渉ワークショップ。無料、要事前申込。無料託児サービスあり。文化庁令和7年度「芸術家等実務研修会」。
12/6

いわて銀河ホール高校演劇アワード(主催:岩手県西和賀町)募集締切

コロナ禍で2020年から中断していたアワードが復活。劇作家の新作書き下ろし戯曲を共通課題台本にする上演コンクール。6年ぶりの大会は三浦直之氏(ロロ主宰)が「いつ高シリーズ」新作を提供。3/21上演。
12/7

EPAD「舞台芸術アーカイブ講座2025~現場ですぐ役立つ、記録保存のスキル~」リアルタイム講座募集締切

12/15~2/9にオンライン7回通し受講。別途オンデマンド講座募集(同一内容)。22~24年度に実施された早稲田大学演劇博物館「ドーナツ・プロジェクト」を継承。
12/7
12/7

ON-PAM「関係づくりを学ぶ!『現場で使える契約講座』~舞台芸術関係者対象~」秋田ワークショップ開催

秋田市文化創造館2FスタジオA1で。ミニレクチャー&契約模擬交渉ワークショップ。無料、要事前申込。無料託児サービスあり。文化庁令和7年度「芸術家等実務研修会」。
12/8

札幌文化芸術劇場hitaru/劇評入門「『観る』『語る』『書く』で深める演劇体験」特別レクチャー編開催

演劇ジャーナリストが考える劇評の役割や書き方を紹介。ゆうめい『養生』の鑑賞推奨。講師は徳永京子氏。要事前申込。観劇チケット各自手配。
12/8
12/9

ON-PAM/YPAMエクスチェンジ「Next Producers Meeting 2025 in 横浜」「舞台芸術制作者を繋げるオープンでゆるやかなネットワークとは?」開催

ラウンドテーブルで2本を対面開催。前者は日韓の実践者を招き、後者はアジアのゲストとネットワークの可能性を語る。要YPAM参加登録。
12/10

Netflix&VIPO「Netflix Respect Training」開催

東京で。Netflixが実施するリスペクト・トレーニングを広めるため、今年16回対面で(全回同じ内容、1人1回のみ)。コンテンツ業界の未受講者ならOK。受講者に「Respect trainingバッジ」進呈。無料、要事前申込。
12/10

第23回AAF戯曲賞(主催:愛知県芸術劇場)募集締切

リニューアルして再開。賞金や大賞受賞作公演は踏襲。二次・最終審査員に荒井洋文氏(犀の角代表)や廣川麻子氏(TA-net理事長)。一次審査員も公開。地域や社会の課題にアプローチする事業を予定。
12/10

THEATRE E9 KYOTO(京都・東九条)2026年度第3次劇場利用団体募集締切

一般貸出と提携公演。ダブル公演プラン(2年間に6日間×2回)、トリプル公演プラン(3年間に6日間×3回)、ロングラン支援(2週間、うち1日休館日)。京都府外は楽屋を24時間利用可(無料、4~5名程度)。
12/11

YPAMエクスチェンジ/ミーティングポイント「地域の舞台情報プラットフォームの紹介・ツアー公演などの連携のススメ」開催

ラウンドテーブルで。情報サイト運営関係者がハブとなり、アーティストと地域をつなぐ。要YPAM参加登録。
12/12

としま未来文化財団「令和8年度としま文化応援団支援活動助成金」募集締切

新たに創設。本拠地不問。任意団体・個人可。4~3月に実施する、東京都豊島区の子ども・若者たちへの文化芸術体験。上限50万円、対象経費の2/3以内。原資は同財団が募る賛同金(特定寄附金)。
12/12

本屋B&Bトークイベント/鴻上尚史×鈴木成一「装丁家ことはじめ 鈴木成一エピソードゼロ」開催

装丁家・鈴木成一氏のデザイナー人生は、在学中に第三舞台の宣伝美術を手掛けることから始まった。初装丁は鴻上尚史戯曲集。デビュー40周年記念展「鈴木成一書店」(12/5~14、下北沢・BONUS TRACK GALLERY1)で、鴻上氏とのトークイベント。対面と配信で。第三舞台ポスターを展示して語るほか、「特別企画として、本イベントにお申し込みいただいた方限定で、第三舞台ポスターの販売(枚数限定・ポスター指定不可)を予定」。当時の保存用ポスターを販売する!?
12/12

芸団協「芸術家のための社会保障シンポジウム―今、文化芸術の担い手が求めるセーフティネットとは―」開催

東京で。米国・ECF(旧The Actors Fund)の取組を紹介、吉田智誉樹氏(四季株式会社代表取締役)も登壇するパネルディスカッション。無料、要事前申込。
12/12

緊急事態舞台芸術ネットワーク「SOIL by JPASN Performing Arts Pitch Market」開催

英国で実施したピッチイベントをYPAMエクスチェンジで。シンポジウム、8作品のプロデューサーによるピッチ、通訳付きネットワーキング。参加登録者以外も無料、要事前申込。
12/13

アーツカウンシルさいたま/レクチャー+出張相談「文化活動のどうしよう?(SNS広報編)」開催

対面。文化芸術分野に特化したSNS広報を学ぶ。講師は美術展の撮影・SNS掲載を広めた洞田貫晋一朗氏。個別相談可(申込先着順)。広報物配架可。無料、要事前申込。
12/13

新国立劇場「Open Theatre Project~知ろう、始めよう、観劇サポート~」第1回「一緒に考えよう!劇場におけるバリアフリー」1日目開催

単発参加可。株式会社イヤホンガイドと共催で、公演サポート体験とセミナー。無料(公演は要チケット)、要事前申込。
12/14

宮城県新県民会館(仮称、仙台・JR宮城野原駅前)正職員募集締切

29年3月オープン予定。公益財団法人宮城県文化振興財団正職員。企画・広報含む各職種。年齢制限・期間の定めなし(定年65歳)。劇場等の勤務経験・類似業務があればなお可。 4/1以降採用予定。
12/14

新国立劇場「Open Theatre Project~知ろう、始めよう、観劇サポート~」第1回「一緒に考えよう!劇場におけるバリアフリー」2日目開催

単発参加可。株式会社イヤホンガイドと共催で、公演サポート体験とセミナー。無料(公演は要チケット)、要事前申込。
12/14

ストレンジシード静岡2026「オープンコールプログラム」アーティスト募集締切

本拠地不問。パフォーマンスは5/3~5に野外上演(設備は会場ごとに要確認)。30分以内推奨。製作補助費税別10万(交通・宿泊は自身で手配)。投げ銭・グッズ販売可。野外WS同時募集。
12/15
12/15

アトリエPentA(長崎市)提携公演「ペンタの日2026-27」参加団体募集締切

本拠地不問。5団体。3日間税込77,000円。付属設備・エアコン使用料込み。劇場支援会員1回無料。広報・受付協力。25年度は県外からうさぎ庵、劇団一級河川とプロダクション26、飛ぶ劇場。
12/16

京都芸術センター×京都舞台芸術協会「創作現場と『アクティブ・バイスタンダー』について考えるレクチャー&ワークショップ」開催

対面で。ハラスメントの場で第三者に出来ることを意見交換。講師は植松侑子氏(Explat理事長、syuz’gen代表社員)。要事前申込。
12/17

ON-PAM「関係づくりを学ぶ!『現場で使える契約講座』~舞台芸術関係者対象~」京都ワークショップ開催

ロームシアター京都会議室1で。ミニレクチャー&契約模擬交渉ワークショップ。無料、要事前申込。無料託児サービスあり。文化庁令和7年度「芸術家等実務研修会」。
12/18
12/19

アーツカウンシルさいたま/研究アソシエイト事業公開研究会「文化芸術領域におけるファンドレイジングについて」開催

さいたま市で。HAPS、KACCO、芸術家移住促進も担当する京都市文化芸術企画課の伊藤和歌氏が登壇。無料、要事前申込。
12/22

横浜演劇サロン開催

予約不要。
12/23

令和8年度堺市文化芸術活動応援補助金募集締切

大阪府堺市内で実施すれば本拠地不問。任意団体可。4区分で最大300万円補助、対象経費の1/2以内。
12/24

愛知県芸術劇場×名古屋市文化振興事業団「劇場職員セミナー2026」会場受講締切

公共ホール職員向けだが、制作者、アーティストや学生も参加可。基調講演、広報手法、鑑賞サポート、サーバ攻撃対策の講座は録画配信も。対面で「安心して働ける劇場のためのカスタマーハラスメント講座」も。無料、要事前申込。1/14(水)~16(金)開催。
12/25

新国立劇場営業部公演事業課・支援業務部キャリア採用募集締切

新国立劇場が営業部公演事業課支援業務部のキャリア採用。公益財団法人新国立劇場運営財団正職員。65歳未満。雇用期間の定めなし(定年65歳)。社会人経験・業務経験が必要だが、舞台芸術以外の業界も可能な内容。4/1採用予定。
12/26

犀の角(長野県上田市)提携公演募集締切

2025年6月~2027年5月。旅公演4日間(宿泊込み3泊4日最大4名)通常323,000円が216,000円、同3日間(2泊3日最大4名)通常266,500円が178,000円(各税別)。原則木~日から選択。各種割引・サポートあり。キャパ上限60名。
12/28

OENBUTAI/第5回演劇フライヤーコンクール「FLCO2025」募集締切

2025年1月~12月に公開されたチラシ(予定・中止も可)。
12/31

聖天通劇場(大阪・福島)長期利用割引制度募集締切

新たに導入。ほぼ3日間の料金で6日間利用可。2026年9月~27年3月まで原則1か月に1団体募集(計7団体)。通常246,000円を156,000円(税別基本料金、電気代込)+稽古場利用を10日間まで特別価格。公演以外のWSなども可。
2026年1月
1/9

KAAT神奈川芸術劇場「2026年度企画・人材カイハツ」参加アーティスト募集締切

本拠地不問。上演を最終目的としない実験の場。3企画予定。稽古場(アトリエ)を指定期間から原則5日間、企画・運営費55,000円、参加費1日13,200円/名を提供(税込、予算上限あり)。
1/10

ロームシアター京都10周年・京都コンサートホール30周年記念事業「劇場ってどんな場所? ひとの集まる場所の未来」開催

小山田徹氏(京都市立芸術大学学長)、藤原辰史氏(京大人文科学研究所教授)、鷲田清一氏(京都コンサートホール館長)。無料、申込優先。
1/11
1/12 月・祝

おおさか創造千島財団2026年度助成募集締切

「創造活動助成 for U30」は大阪府内での活動なら本拠地不問、大阪府が拠点なら府外の活動も対象で30万。「創造的場づくり助成」の「ネットワーキング助成」は、ネットによる創造環境向上活動なら本拠地不問で10~100万。
1/12 月・祝

第17回『美術手帖』芸術評論募集締切

雑誌『美術手帖』創刊77周年を記念。演劇や舞踊も対象。日本語で2万字以内(註は含まない)。第一席30万円1名、次席1名、佳作若干名。創刊70周年を記念した2019年の第16回以来7年ぶりの開催となる。
1/13

愛知県芸術劇場公募プログラム「AICHI NEXT:Performing Arts Project」募集締切

25年創設のプログラムが26年も。本拠地・年齢不問。Advance stageは小ホール12/1~6提供で12/5~6に2ステ以上。税込上限120万支援、入場料収入は劇場。若手・東海優先のChallenge stage同時募集。
1/13

金沢芸術創造財団×金沢文化振興財団「金沢ナイトミュージアム2026」参加企画公募締切

本拠地不問。8~10月に金沢市内で17時以降開催するイベント。有料可。支援金上限20万円。12~15企画程度採択。25年は県外からcon-cen/consonant centre、PANCETTAなど採択。
1/16

公益財団法人神戸文化支援基金2026年度芸術文化活動助成事業募集締切

26年4月~27年3月に兵庫県内で実施されれば本拠地不問。ジャンル不問。上限30万円/件、総額300万円。25年度は演劇分野でPlant M(大阪府)、時々(兵庫県)が採択。
1/18

新国立劇場「Open Theatre Project~知ろう、始めよう、観劇サポート~」第2回「『触る模型』舞台芸術の未来への取り組み」開催

日本舞台美術家協会と共催で、視覚障害の方が舞台空間を把握出来る「触る模型」の取組と今後の展開について紹介。無料、要事前申込。
1/18

早稲田大学演劇博物館出張展示「昭和100年演劇・映画ポスター展」終了

本庄早稲田の杜ミュージアム展示室(埼玉県本庄市)で。無料。
1/22
1/23

大阪アーツカウンシル統括責任者(大阪府市文化振興会議委員・アーツカウンシル部会部会長)募集締切

大阪府非常勤職員。任期26年4月から2年間。週3~4回程度活動。報酬9,800円/日+交通費。大阪府市の文化アドバイザー兼務で、報酬モデル年間約440万円。
1/24

ON-PAM「関係づくりを学ぶ!『現場で使える契約講座』~舞台芸術関係者対象~」東京ワークショップ開催

東京芸術劇場5Fシンフォニースペースで。ミニレクチャー&契約模擬交渉ワークショップ。無料、要事前申込。無料託児サービスあり。文化庁令和7年度「芸術家等実務研修会」。
1/30

岐阜県・可児市文化創造センターala/劇場に関わる人のためのアーツマーケティング・ゼミ「あーとま塾2025」募集締切

10年目は「文化芸術×Well-being」をテーマに、指標導入の意義と課題を考える場を創出。2/18(水)~19(木)2日間通し。無料、要事前申込。
1/31

まつもと市民芸術館(長野県松本市)企画制作専門職員募集締切

一般財団法人松本市芸術文化振興財団職員。若干名。劇場等での公演企画制作経験3年以上。4/1採用(応相談)。
2026年2月
2/1

あうるすぽっと研修プログラム2025/舞台芸術に関わる方のための育成講座「アーツマネジメントの今~間に立つ私たちが大切にすること~」開催

講師は社会包摂をデザインする長津結一郎氏(九州大学准教授)。来春から東京藝大「音環」熊倉研を継ぐ。要事前申込。
2/2

アートノト(東京芸術文化相談サポートセンター)「ビジネススキル講座2025」レギュラー講座「対価の設定・交渉のコツ」開催

YouTube Live。作品の値段を決め方を、法的な観点から紹介。価値を適切に言語化し、対価を提示することを目指す。無料、要事前申込。
2/16

東京都墨田区「すみだ五彩の芸術祭」公募プロジェクト締切

東京都墨田区「隅田川 森羅万象 墨に夢」が、26年度新設「すみだ五彩の芸術祭」の公募プロジェクトに枠組み変更。本拠地不問。演劇も毎回採択。地域資源を活かし、墨田区や墨田川流域で9/4~12/20に実施。補助金上限200万/100万の2区分、補助率10/10。区立施設料金減免。
2026年3月
3/15

EPAD「舞台芸術アーカイブ講座2025~現場ですぐ役立つ、記録保存のスキル~」オンデマンド講座募集締切

22~24年度に実施された早稲田大学演劇博物館「ドーナツ・プロジェクト」を継承。7コマを3パートに分けて販売。初回ログイン後、720時間まで視聴可。4/14(火)配信終了。
3/22

仙台市市民文化事業団×仙台市「第10回せんだい短編戯曲賞」作品募集締切

隔年開催。各地の制作者/プロデューサーが選考する戯曲賞。最終候補作は冊子化。大賞は27年度上演予定。シアターキネマティカ(宮城県石巻市)の矢口龍太氏が選考委員に就任。
3/31

第9回人間座「田畑実戯曲賞」募集締切

当日消印有効。既発表・既上演の作品も可。