fringeスケジューラ


Today: 2086  Yesterday: 3792  Total: 19964160

制作者向けの注目イベントを締切順・開催順に並べました。流れていく情報をキャッチアップする場にしてください。
内容・日付は必ず公式サイトでご確認ください。締切は先着順の場合があります。
:配信あり :無料開催 :本拠地不問 :若手限定・優遇 :パブリックコメント、アンケート

このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet Follow @fringejp

開催
情報
申込
締切
その他

決定順
8月初旬から配信

昭和音楽大学「グローバルな舞台で活躍する新進芸術家育成プログラム」受講募集

音楽芸術運営学科を持つ昭和音楽大学が今年も開講。Aコース「グローバル講座編」、Bコース「セルフマネジメント講座編」は演劇人にも役立つ内容で、全回オンデマンド配信。無料、要事前申込。
先着順

EPAD/教育機関向け舞台芸術映像配信サービス「みるステ」無料トライアル募集

配信権利処理をした164作品(順次更新)を、高校・大学のPCで自由に視聴可。26年度は無料トライアル、その後の有料プランは決定しだい発表。学校組織・大学教員から予約受付中。申込多数は先着順締切。
決定しだい終了

シアターグリーン(東京・池袋)「若手支援企画Sprout Support」募集

設立5年未満または公演5回以下。劇団以外にも広げ、27年3/1~12/26(9月除く)対象に申込日の1年先まで受付。BASE THEATER劇場費を7日間2万/日・5日間1.5万/日割引。要招待5枚。各月1団体。
決定しだい終了   新設

ウイングフィールド(大阪・心斎橋)「ウイング再演大博覧會」公募枠

2026年開催から公募枠新設。初演から改稿可。演出家が変わる場合は初演主催団体からの要推薦。5~10月で最大4団体。使用料金割引(上演日5万/日・仕込み日3万/日)、基本/追加機材費・楽屋/冷暖房使用料・管理人件費他無料。
決定しだい終了

アトリエ銘苅ベース(那覇市)2026年度提携カンパニー募集

水~日の5日間10万円×10団体程度、金~日の3日間+稽古場25時間10万円×2団体程度。光熱費・付帯設備料込み。日数相談可(日数増は料金調整)。キャパ80席。レジデンス施設あり(定員8名)。
随時受付

都立戸山公園(東京都新宿区)陸軍戸山学校野外演奏場跡「戸山公園野外演劇祭」参加団体募集

1966年に状況劇場『腰巻お仙』が上演された場所。24年1~6月に8団体が上演したが、24年秋~25年春の上演団体を戸山公園サービスセンターが募集。野外演奏場跡の使用は無料。公演費用は参加団体負担。学生サークルも可。随時受付。
2026年7月
7/27

アーツカウンシル東京の新稽古場「START Box 白鬚」(東京・堤通)2026年度下半期募集締切

10~3月の25日間×4区画、各期間31,000~37,000円。共同作業場あり。本拠地が東京または半数以上が都内在住・在勤・卒業。半数以上が40歳程度まで。
7/28 火  システム障害に伴う救済措置

令和8年度大阪市芸術活動振興事業助成金下期募集締切

大阪市行政オンラインシステムが7/19~20にログイン出来ない障害 が発生、申請出来なかった方のために追加募集中。本拠地不問。任意団体可。10/1~3/31に大阪市内で実施する活動に一般助成A(上限20万円)と同B(上限50万円)。他地域からのツアー公演も申請可能。
7/30

アーツカウンシル東京「東京芸術文化創造発信助成」2026年度(カテゴリーⅡ長期助成)募集締切

2027年1月1日~2029年12月31日または2027年1月1日~2028年12月31日に実施される事業。
7/31 金  締切延長

日本劇団協議会「演劇団体調査2026」回答締切

今年も実施。国内の演劇制作団体の総数調査。プロ・アマ・個人ユニットを問わない。これまで全国で3,000団体と言われてきたが、昨年の回答数は819件。調査設計を見直し、新たな設問追加。昨年回答した団体も再度回答を。
7/31

文化庁「令和9年度新進芸術家海外研修制度」募集締切

研修期間は1年、2年、特別(20日~80日間)及び高校生(200~350日)の4種類。
7/31

「第2回浅草九劇 Boost Project」企画募集締切

本拠地・年齢不問。浅草九劇(東京・浅草)で28年1~2月に1週間以内の劇場使用料・附帯設備利用料が半額(電気代、ゴミ袋代、物販手数料等の諸経費は対象外)。第1回はキルハトッテ、カワモ倶楽部、劇団スポーツ。
7/31

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」11/1~11/30開始分募集締切

2026年11月1日~11月30日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(26年11月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
7/31

シアタープランニングネットワーク/舞台芸術とケア「インティマシーディレクターの仕事と実践」開催

7/31(金)~8/2(日)にパルテノン多摩で。単発受講可。役割を考え、実際に戯曲を使ってワークショップ。講師は英国の労働組合から認定されている黒田はるか氏。要事前申込。
7/31

東大芸術創造連携研究機構の実験的アートスクール「東京大学アルスノーヴァ」第1期募集締切

15歳以上。50名程度。駒場キャンパスで26年10月~28年7月の平日夜開講。選考料3万、受講料無料(プログラムによって一部自己負担)。2/3以上の出席・課題提出で修了証。
7/31

扇町ミュージアムキューブ(大阪・扇町)管理運営スタッフ募集締切

株式会社シアターワークショップ正社員。40歳以下。要社会人経験(年数・職種不問)。催事管理、施設運営、企画制作業務。月給265,000円+諸手当、期末賞与約1か月分。採用決定日随時。
7/31

公益財団法人関西・大阪21世紀協会「2026年度アーツサポート関西公募助成」2次募集締切

福井・三重・徳島・鳥取も範囲。寄付金控除対象の寄付型クラウドファンディング助成。1次はソノノチが採択。
2026年8月
8/2

世田谷パブリックシアター「シアタートラム・ネクストジェネレーションvol.19-フィジカル-」参加アーティスト募集締切

演劇/フィジカルを隔年募集する形式となった同企画で27年12月上演。劇場費+稽古場3週間程度支援。35歳以下、トラムで上演実績がないこと。
8/4
8/4

アーツカウンシル東京「東京芸術文化創造発信助成」2026年度(カテゴリーⅢ長期助成[創造環境向上活動])募集締切

2027年1月1日~2028年12月30日または2027年1月1日~2029年12月30日に実施される事業。
8/4
8/4

アーツカウンシル東京「芸術文化による社会支援助成」2026年度第2期募集締切

2027年1月1日~12月31日に実施される事業。2026年度は子供の芸術鑑賞や体験機会の格差解消に取り組む事業を重点的に支援。
8/5

アーツカウンシル東京「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」2026年度第3回「ロンドン・ウェストエンド」募集締切

都内拠点の首都圏在住者。11/1~8の現地最大7泊予定。若手プロデューサー等3名程度。往復航空賃・現地宿泊費・日当1万5千円支援。
8/5

アーツカウンシル東京「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」2026年度第3回「ベルリン芸術祭&ユーロシーン・ライプツィヒ」募集締切

都内拠点の首都圏在住者。11/7~14の現地最大7泊予定。若手P等3名程度。往復航空賃・現地宿泊費・日当1万5千円支援。
8/7

彩の国さいたま芸術劇場提携公演プログラム「彩芸ブロッサム2027」募集締切

ジャンル横断的作品。本拠地不問。代表者が20~40歳。27年8月or9月の指定期間に小ホールor大稽古場で2ステ以上。再演可(大稽古場はWIP可)。開館時間内の劇場費免除。稽古場2週間程度無償。
8/13 木  新企画

セゾン文化財団森下スタジオ「オープンスタジオ」開催

稽古場見学、公募プログラム説明会、井戸端会議(①森下界隈情報交換、②広報の難しさを語る会、③ふだん言葉にしないことを話してみる会)。一部無料託児サービスあり。入退場自由。参加無料、要事前申込。
8/15

生活支援型文化施設コンカリーニョ、ターミナルプラザことにパトス(札幌・琴似)2027年度提携企画募集締切

コンカリーニョは4~6月5日以上で会場費49%割引、7~3月3日以上で同30%割引。ことにパトスは通年3日以上で同税込49,500円/日。土日含む連続利用。選考あり、最大各12本。
8/18 火  新企画

第2回舞台芸術サロン昼の部「劇団とユニットと一人主宰(プロデュース)、どんな役割分担してる?」開催

小さなグループに分かれ、参加者同士で経験や考えを持ち寄る。下北沢で対面のほか、記録記事「読む席」をnoteで販売(開催前先行価格あり)。要事前申込。
8/18 火  新企画

第2回舞台芸術サロン夜の部「公演チラシって、本当に必要?―演劇に関する広告宣伝について―」開催

小さなグループに分かれ、参加者同士で経験や考えを持ち寄る。下北沢で対面のほか、記録記事「読む席」をnoteで販売(開催前先行価格あり)。要事前申込。
8/19

世田谷パブリックシアター/Technical Theatre Training Program 2026 舞台技術講座54th「舞台技術安全講座」募集締切

15歳以上なら誰でも可。8/29(土)~30(日)、2日間通し。事故防止の考え方から現場で必要となる対策まで、実践的知識を座学と劇場見学で学ぶ。
8/19

セゾン文化財団2025年度助成対象事業報告会「支援を受けない演劇人――京都小劇場演劇における支援・資源との関わり方の多様性について 」開催

京都・KAIKAで対面+後日アーカイブ配信。報告者は京都小劇場研究会(柴田惇朗氏、岡田眞太郎氏)。無料、要事前申込。
8/19

ウイングフィールド(大阪・心斎橋) ×アートラボ・プレイギ「演劇って社会に必要ですか?―演劇の価値をめぐる対話―」第2回「劇場とはどんな場所でしょうか?」開催

対面。単発受講可。語り手は泉宗良、前田瑠佳、田窪哲旨の各氏。無料(カンパ制)、要事前申込。後日有料配信あり。
8/21

ロームシアター京都×京都芸術センターU35創造支援プログラム「KIPPU」募集締切

27年度の指定日程に合わせ、2週間〜3か月滞在制作出来る概ね35歳以下の個人・団体。本拠地不問。再演可。稽古場・劇場費支援。1ステ10枚程度買上。入場料の10%は劇場へ。採択予定2件。
8/23 日  大注目

札幌演劇シーズン2026/セミナー&WSウィーク「劇団運営のヒント」開催

札幌演劇シーズン2026が初の「セミナー&WSウィーク」。大注目がナイロン100℃前期を支え、現在もこれはと思う作品を送り出す制作者・花澤理恵氏(リトル・ジャイアンツ)「劇団運営のヒント」。劇団継続の様々な壁をどう乗り越えるか。事前に悩みや質問を募集。近郊の主宰・制作者必聴。要事前申込。
8/24

横浜演劇サロン開催

予約不要。
8/28 金  増枠

京都市芸術文化特別奨励制度募集締切

コロナ禍で1名になっていた京都市芸術文化特別奨励制度が、来年度2名に復活。若手に300万円交付。住所・活動拠点・予定する発表場所のいずれかが京都市ならOK。事業助成ではなく人材育成。演劇分野は木ノ下裕一氏(2017年度)以後出ていないので、ぜひ挑戦を。
8/29

KAAT神奈川芸術劇場/第5回グリーンシアター・ワークショップ「『終わり』から、舞台のつくり方を考える~5Rで紐解く、舞台の循環~」開催

舞台美術をゴミにしない処理を目指す石坂産業、チラシをリサイクルするネビュラエンタープライズがゲスト。要事前申込。
8/31

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」12/1~12/31開始分募集締切

2026年12月1日~12月31日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(26年12月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
8/31

「YPAM(横浜国際舞台芸術ミーティング)フリンジ2027」公演仮登録締切

今年度から2月に移動。神奈川県内で2/5~14に実施する公演。ジャンル・形式不問。9/14までにオンライン面談、9/30までに公演情報提出。1公演登録につき、関係者2名までYPAM参加登録可。
2026年9月
9/1

北海道文化財団「第13回北海道戯曲賞」募集締切

既発表・既上演の作品も可(他の賞への同時期重複応募や受賞歴のある作品は不可)。大賞税込50万円、優秀賞は10万円に増額。大賞作は28年度以降に札幌で上演(上演料別途支払)。新審査員に柴幸男氏(ままごと)。
9/1

precog「THEATRE for ALL」連続講座「STAGE for ALL 2026」コース受講募集締切

庭劇団ペニノ(アクセシビリティ)、小松菜々子×垣尾優 バリスナオズ(鑑賞環境デザイン)と連携、公演現場で企画・運営を学ぶ。海外先進事例も発信。両コース1~2回目のオンライン講座は単発受講可。
9/2

precog「THEATRE for ALL」連続講座「STAGE for ALL 2026」Aコース第1回「舞台技術スタッフ×アクセシビリティ監修者×制作者対談~日本のパフォーミングアーツをアクセシブルにするための視点と方法~」開催

オンライン。登壇者は廣川麻子((TA-net)、平井徹(KAAT)、中村茜(precog)、進行は長津結一郎(東京藝術大学准教授)の各氏。単発受講可(全4回通し割引あり)。要事前申込。
9/4

precog「THEATRE for ALL」連続講座「STAGE for ALL 2026」Aコース第2回「海外事例に学ぶ『創造的なアクセシビリティの実践とそのプロセス』」開催

オンライン。登壇者は篠田栞(precog)、野崎美樹、箕浦萌(precog)、並木重宏(東京大学准教授)の各氏。単発受講可(全4回通し割引あり)。要事前申込。
9/7

「小田島雄志さんお別れの会」開催

東京芸術劇場プレイハウスで。6月8日に亡くなられた同氏(翻訳家、東京大学名誉教授、東京芸術劇場名誉館長)を偲ぶ。18時半開式、要事前申込。16~17時は一般献花、予約不要。
9/7
9/9

札幌市教育文化会館「教文演劇フェスティバル2026」当日運営スタッフワークショップ(実践編)開催

9/9(水)・10(木)・13(日)の3日間通し、9/13は短編演劇祭本番にスタッフ参加。動きや段取りを実際に体験しながら学ぶ。講師はウメツケンイチ氏(ex.fiction)。要事前申込。
9/12

シアタープランニングネットワーク/舞台芸術とケア「ダイバーシティ&アクセシビリティを高める演劇創造」開催

9/12(土)~14(月)にパルテノン多摩で。単発受講可。講師は英国で障害者と共に作品を創作する演出家、エイミー・リーチ氏。LGBTQ+への取組も。要事前申込。
9/24
9/30

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」1/1~1/31開始分募集締切

2027年1月1日~1月31日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(27年1月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
2026年10月
10/1

precog「THEATRE for ALL」連続講座「STAGE for ALL 2026」Bコース第1回「創作の前提を問い直す 実験と実践~即興音楽のワークショップ・キュレーション×多様な人と創作をつなぐ実践~」開催

オンライン。登壇者はうちはし華英(文筆家)、文(DANCE BOX)、進行は篠田栞(precog)の各氏。単発受講可(全4回通し割引あり)。要事前申込。
10/2

precog「THEATRE for ALL」連続講座「STAGE for ALL 2026」Bコース第2回「海外事例に学ぶ『だれのためのシアター?世界の実践から考える作品や劇場をひらく方法』」開催

オンライン。登壇者は千代その子氏(Bambino! 0才からのパフォーミングアート)、STAGE for ALL2026リサーチチーム。単発受講可(全4回通し割引あり)。要事前申込。
10/31

全国税理士共栄会文化財団助成受付開始(26年度募集・27年度実施)募集締切

上限50万円。26年度実施の演劇は赤井康弘、果てとチーク、新宿梁山泊(以上東京)、劇研、幻灯劇場、劇団不労社(以上京都)、エーシーオー沖縄(沖縄)。地域の芸術活動・人材育成重視。
10/31

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」2/1~2/28開始分募集締切

2027年2月1日~2月28日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(27年2月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
2026年11月
11/30

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」3/1~3/31開始分募集締切

2027年3月1日~3月31日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(27年3月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
11/30

水天宮ピット小スタジオ上半期分選考受付締切

2027年4月1日~9月30日使用分。連続60日まで。
2027年1月
1/21