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制作者向けの注目イベントを締切順・開催順に並べました。流れていく情報をキャッチアップする場にしてください。
内容・日付は必ず公式サイトでご確認ください。締切は先着順の場合があります。
:配信あり :無料開催 :本拠地不問 :パブリックコメント、アンケート

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開催
情報
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締切
その他

決定順
決定しだい終了

シアターグリーン(東京・池袋)「若手劇団支援企画-Sprout Support-」募集

2026年12月まで対象に(9月を除く)。設立5年未満または公演5回以下の団体がBASE THEATERで。7日間の劇場費525,000円⇒385,000円(税別)。要招待チケット5枚。各月2団体まで。
決定しだい終了

シアターグリーン(東京・池袋)「GREEN FESTA2027+」募集

劇場名改称55周年を記念し、27年1~3月のグリーンフェスタを特別企画に。例年より割安な劇場費20%割引。グリーンフェスタ賞(最優秀賞)は賞金100万と次回同劇場使用料1週間分を選べる(3劇場から選択可)。
決定しだい終了

ウイングフィールド(大阪・心斎橋)「ウイング再演大博覧會」公募枠

2026年開催から公募枠新設。初演から改稿可。演出家が変わる場合は初演主催団体からの要推薦。5~10月で最大4団体。使用料金割引(上演日5万/日・仕込み日3万/日)、基本/追加機材費・楽屋/冷暖房使用料・管理人件費他無料。
決定しだい終了

アトリエ銘苅ベース(那覇市)2026年度提携カンパニー募集

水~日の5日間10万円×10団体程度、金~日の3日間+稽古場25時間10万円×2団体程度。光熱費・付帯設備料込み。日数相談可(日数増は料金調整)。キャパ80席。レジデンス施設あり(定員8名)。
随時受付

都立戸山公園(東京都新宿区)陸軍戸山学校野外演奏場跡「戸山公園野外演劇祭」参加団体募集

1966年に状況劇場『腰巻お仙』が上演された場所。24年1~6月に8団体が上演したが、24年秋~25年春の上演団体を戸山公園サービスセンターが募集。野外演奏場跡の使用は無料。公演費用は参加団体負担。学生サークルも可。随時受付。
2026年1月
1/26

みなと芸術センター開館準備室職員募集締切

公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団常勤職員。教育・研究、企画制作、総務のグループ長、マネージャー。年俸600~1,000万。3年雇用だが勤務成績等で更新可、5年超は無期変更可。4/1以降採用予定(応相談)。
1/26

KAAT神奈川芸術劇場/KAAT舞台技術講座2026「制作者のための舞台技術講座」

1/25と同じ内容。超人気企画が3年ぶりに復活。安全のために制作者が理解しておくべきことを、大スタジオの舞台機構を駆使しながら、実践的な座学と実技で体験。要事前申込。
1/27

アートノト(東京芸術文化相談サポートセンター)「国際活動2025」レギュラー講座「役立つノウハウ:実務Q&A」開催

YouTube Live。座談会形式で海外進出のきっかけから具体的準備、現地の活動実態など、 リアルな体験談とノウハウを共有。無料、要事前申込。
1/28

島根県民会館/アートマネジメント講座「作品とゆかりの地をつなぐ ―『地域』の外にある地域資源」開催

イキウメ主宰・前川知大氏、制作・坂田厚子氏を招き、『奇ッ怪 小泉八雲から聞いた話』と松江の縁を考える。終了後、情報交換会も。無料、要事前申込。
1/30

日本舞台芸術ネットワーク年次シンポ2025「舞台芸術の『今』を語り、『これから』を描く」開催

「今さら聞けない!舞台芸術と音楽の権利処理」「舞台芸術の未来をつくる4つの種」の2部構成。28年予定の国際フェス「IF TOKYO」も視野に。配信。無料、要事前申込。
1/30

独立行政法人日本芸術文化振興会プログラムオフィサー公募締切

演劇分野1名程度。4/1採用(応相談)。非常勤(週2日程度、調査出張含む、繁忙に応じて増減あり)で日給19,400~20,700円。交通費支給(上限月額55,000円)。任期1年で5年まで更新可。
1/30

岐阜県・可児市文化創造センターala/劇場に関わる人のためのアーツマーケティング・ゼミ「あーとま塾2025」募集締切

10年目は「文化芸術×Well-being」をテーマに、指標導入の意義と課題を考える場を創出。2/18(水)~19(木)2日間通し。無料、要事前申込。
1/31

公益財団法人日本フィランソロピック財団「第4回日本みどりのゆび舞台芸術賞」募集締切

26年4月~27年3月に公演予定があり、調査員2名が観劇可能な演劇団体。本拠地不問。任意団体可。大賞250万、HOPE賞100万、優秀賞100万×最大2本、選考委員賞20万×最大5本。
1/31

東京・吉祥寺シアター嘱託職員(遅番勤務)募集締切

事業運営、広報宣伝、施設管理運営など。1名予定。年度単位契約で更新の場合あり。制作や経理業務経験あればなお可。原則平日14〜22時のうち指定する7時間(早番や土日祝の場合あり)。4/1採用(応相談)。
1/31

まつもと市民芸術館(長野県松本市)企画制作専門職員募集締切

一般財団法人松本市芸術文化振興財団職員。若干名。劇場等での公演企画制作経験3年以上。4/1採用(応相談)。
1/31

「梅田芸術劇場 20th Anniversary Gallery -20周年記念展示会-」終了

今年20周年を迎えた梅田芸術劇場(大阪・梅田)が、舞台写真パネル・上演作品年表・特別映像などを、劇場をイメージした豪華装飾で展示。無料。
2026年2月
2/1

あうるすぽっと研修プログラム2025/舞台芸術に関わる方のための育成講座「アーツマネジメントの今~間に立つ私たちが大切にすること~」開催

講師は社会包摂をデザインする長津結一郎氏(九州大学准教授)。来春から東京藝大「音環」熊倉研を継ぐ。要事前申込。
2/1

津市久居アルスプラザ/アートカレッジ アートマネジメント講座「フリーランスのための会計・税務講座 確定申告のキホン」開催

アートノト「会計税務講座2024」講師の伊沢成貴氏(税理士)を招き、初心者向けにレクチャー。簡単な質問も歓迎。無料、要事前申込。
2/1

令和8年度大阪市芸術活動振興事業助成金上期募集締切

本拠地不問。任意団体可。4/1~9/30に大阪市内で実施する活動に一般助成A(上限20万)、B(上限50万)、特別助成(上限400万)。前期演劇は関西以外で遊機械オフィス、ふわくせ、劇団ジャブジャブサーキット。
2/2

文化庁「令和8年度アーティスト・イン・レジデンス型地域協働支援事業」募集締切

海外アーティストを招聘し、国内アーティストや地域住民等と連携・協働する滞在型創作活動に上限400万×7件程度(アーティストへの謝金は対象外、経費のみ)。任意団体申請可。
2/2

アートノト(東京芸術文化相談サポートセンター)「ビジネススキル講座2025」レギュラー講座「対価の設定・交渉のコツ」開催

YouTube Live。作品の値段を決め方を、法的な観点から紹介。価値を適切に言語化し、対価を提示することを目指す。無料、要事前申込。
2/5

「CoRich舞台芸術まつり!2026春」参加団体公募締切

グランプリ100万。26年3~5月の国内公演で、実質キャパが東京300名以下・東京以外500名以下。ネット審査通過10作品を審査員が全国観劇。演技賞5万×最大5名。昨年は劇団UZ『牧神の星』(愛媛県)が制作賞。
2/7

令和7年度TA-net成果報告会開催(分科会)

単発参加可。長津結一郎氏(九州大学芸術工学研究院准教授)、半田桃子氏(momocan代表)、ののあざみ氏(大阪市立芸術創造館館長)ら登壇。無料、要事前申込。2日目全体会はアーカイブ配信あり。
2/8

令和7年度TA-net成果報告会開催(全体会)

単発参加可。長津結一郎氏(九州大学芸術工学研究院准教授)、半田桃子氏(momocan代表)、ののあざみ氏(大阪市立芸術創造館館長)ら登壇。無料、要事前申込。2日目全体会はアーカイブ配信あり。
2/8

世田谷パブリックシアター/Technical Theatre Training Program 2026「舞台技術講座53rd」舞台技術安全講座座学編開催

今回は年齢制限なしで誰でも参加可。舞台現場で欠かせない安全知識を、テキストを用いた座学形式で体系的に学ぶ。要事前申込。
2/11 月・祝

世田谷パブリックシアター/SPTラボラトリーレクチャー「地域の人とつくるオルタナティブな演劇~三股町の事例・『まちドラ!』演劇と暮らしの循環~」開催

永山智行氏(劇団こふく劇場)を招き、宮崎県三股町で続く演劇プロジェクトについて訊く。要事前申込。
2/12
2/15

NPO法人Explat×一般社団法人ベンチによるアートマネージャー・メンターシッププログラム「バッテリー」第5期参加者募集締切

相談相手がいない若手制作者(原則40歳以下、経験概ね3年以上)の成長を支援。5名程度、無料。オンライン説明会2/3(火)、要事前申込。
2/15

宮古市民文化会館「三陸AIR」レジデンスアーティスト募集締切

主に舞台芸術。7~14日でWS等。最大2名×2組程度、アーティスト+制作者可。交通費上限20万/組・宿泊/創作/発表場所・活動費税込55,000/組提供。追加アウトリーチに謝金上限税込9万、発表補助に税込22万。
2/15

吉祥寺シアター「ラブ・演劇博―こちらの演劇、とおくのまちから。―」参加団体募集締切

MICHInoX(宮城)、コトリ会議(兵庫)に加え1団体を全国から公募。30分以内のショーケース形式。10/23~25上演。スタッフは劇場手配。上演料上限税込50万、チケット代は劇場に。
2/16

東京都墨田区「すみだ五彩の芸術祭」公募プロジェクト締切

東京都墨田区「隅田川 森羅万象 墨に夢」が、26年度新設「すみだ五彩の芸術祭」の公募プロジェクトに枠組み変更。本拠地不問。演劇も毎回採択。地域資源を活かし、墨田区や墨田川流域で9/4~12/20に実施。補助金上限200万/100万の2区分、補助率10/10。区立施設料金減免。
2/16

横浜演劇サロン開催

予約不要。
2/17

メニコン シアターAoi/芸術監督トークシリーズ「演劇活動と仕事や生活、どうやって両立していますか?」開催

第11回全国学生演劇祭プレイベント。演劇以外の仕事をしながら名古屋小劇場界で活動するゲスト3名に、両立や継続を訊く。29歳以下無料、要事前申込。
2/18

アイム・ユニバース てだこホール(沖縄県浦添市)「舞台制作の推しゴト」第1回オープントーク「沖縄で舞台を制作するということ」開催

沖縄で制作に関わる人・目指す人のための企画「沖縄の制作の推しゴト」開始。3回に渡り、オープントーク「沖縄で舞台を制作するということ」「地域で働くということ」&座談会。無料、要事前申込。
2/20

国立劇場歌舞伎脚本募集説明会開催

国立劇場が3年おきに募集している歌舞伎脚本(前回は2024年1月31日締切、優秀賞100万円)。次回募集に向けて、脚本を書く上での指針やポイントを案内する説明会開催。無料、要事前申込。3/2~31アーカイブ配信あり。
2/25

アイム・ユニバース てだこホール(沖縄県浦添市)「舞台制作の推しゴト」第2回オープントーク「地域で働くということ 」開催

沖縄で制作に関わる人・目指す人のための企画「沖縄の制作の推しゴト」開始。3回に渡り、オープントーク「沖縄で舞台を制作するということ」「地域で働くということ」&座談会。無料、要事前申込。
2/26

「AI・HALL ARCHIVES チラシ・ポスター展1988-2026」開始

3月末に閉館する伊丹市立演劇ホール(AI・HALL)が、各年代を代表するポスターとチラシを展示。無料、予約不要。期間中、演劇関係者とのトーク3回開催(有料、要事前申込)。
2/28

日本音楽芸術マネジメント学会「第18回冬の研究大会」開催

シンポ「令和の時代に音楽・演劇業界を志すということ/持続するということ」に前原拓也(SPAC)、古矢直樹(吹田市文化振興事業団)、宮崎刀史紀(みなと芸術センター)の各氏。非会員可。要事前申込。
2/28

INDEPENDENT公式ワークショップ「俳優の名刺代わりになる一人芝居の創り方」開催

3/1までの2日間通し。変わらないフォーマットで一人芝居フェスを提供し続ける「INDEPENDENT」が、広島・松本に続く3回目を高松で。クリエイティブ・ポート高松(地域アーツカウンシル)主催。応募先着順。
2026年3月
3/1

「AI・HALL ARCHIVES チラシ・ポスター展1988-2026」終了

3月末に閉館する伊丹市立演劇ホール(AI・HALL)が、各年代を代表するポスターとチラシを展示。無料、予約不要。期間中、演劇関係者とのトーク3回開催(有料、要事前申込)。
3/4

アイム・ユニバース てだこホール(沖縄県浦添市)「舞台制作の推しゴト」第3回「舞台制作の『推しゴト』座談会」開催

沖縄で制作に関わる人・目指す人のための企画「沖縄の制作の推しゴト」開始。3回に渡り、オープントーク「沖縄で舞台を制作するということ」「地域で働くということ」&座談会。無料、要事前申込。
3/6

第11回全国学生演劇祭/Next Producers Meetingトーク「学生演劇のその先へ―卒業後の“続け方”を考える―」開催

名古屋・メニコン シアターAoi会議室で。ON-PAMと共催。様々な形で演劇活動を続ける東海圏の制作者4名を迎え、リアルな声を届ける。無料、要事前申込。
3/12

アーツコミッション・ヨコハマ「つながる創造:ACYアーティスト・フェローシップ助成」募集締切

舞台芸術対象。2名。本拠地不問。年齢制限なし。2年間200万に変更(定額、最大80%まで前払い可)。横浜市に1年目6泊7日以上滞在、2年目作品発表。地域住民と交流活動。
3/15

EPAD「舞台芸術アーカイブ講座2025~現場ですぐ役立つ、記録保存のスキル~」オンデマンド講座募集締切

22~24年度に実施された早稲田大学演劇博物館「ドーナツ・プロジェクト」を継承。7コマを3パートに分けて販売。初回ログイン後、720時間まで視聴可。4/14(火)配信終了。
3/22

仙台市市民文化事業団×仙台市「第10回せんだい短編戯曲賞」作品募集締切

隔年開催。各地の制作者/プロデューサーが選考する戯曲賞。最終候補作は冊子化。大賞は27年度上演予定。シアターキネマティカ(宮城県石巻市)の矢口龍太氏が選考委員に就任。
3/22

「危(木)口統之展」終了

岡山県倉敷市出身の故・危口統之氏が考案した地域連携型アート企画「搬入プロジェクト」。地元での「倉敷計画」開催決定。3/21(土)に倉敷ビオス憩いの広場から、「Cafe & Bar KAG」1Fへ搬入。同3Fギャラリーで悪魔のしるし監修による初回顧展「危(木)口統之展」も開催中。
3/31

第9回人間座「田畑実戯曲賞」募集締切

当日消印有効。既発表・既上演の作品も可。
2026年6月
6/17 水(予定)
6/30

第9回近松賞(主催:尼崎市文化振興財団×尼崎市)募集締切

当日消印有効。現在は4年ごとに開催される戯曲賞。資格不問。未上演の現代演劇。賞金100万円(出版権料・上演権料等を含む)。受賞作は冊子化し、2028年度中までに上演予定。