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制作者向けの注目イベントを締切順・開催順に並べました。流れていく情報をキャッチアップする場にしてください。
内容・日付は必ず公式サイトでご確認ください。締切は先着順の場合があります。
:配信あり :無料開催 :本拠地不問 :若手限定・優遇 :パブリックコメント、アンケート

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開催
情報
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締切
その他

決定順
先着順

EPAD/教育機関向け舞台芸術映像配信サービス「みるステ」無料トライアル募集

配信権利処理をした164作品(順次更新)を、高校・大学のPCで自由に視聴可。26年度は無料トライアル、その後の有料プランは決定しだい発表。学校組織・大学教員から予約受付中。申込多数は先着順締切。
決定しだい終了

シアターグリーン(東京・池袋)「若手支援企画Sprout Support」募集

設立5年未満または公演5回以下。劇団以外にも広げ、27年3/1~12/26(9月除く)対象に申込日の1年先まで受付。BASE THEATER劇場費を7日間2万/日・5日間1.5万/日割引。要招待5枚。各月1団体。
決定しだい終了   新設

ウイングフィールド(大阪・心斎橋)「ウイング再演大博覧會」公募枠

2026年開催から公募枠新設。初演から改稿可。演出家が変わる場合は初演主催団体からの要推薦。5~10月で最大4団体。使用料金割引(上演日5万/日・仕込み日3万/日)、基本/追加機材費・楽屋/冷暖房使用料・管理人件費他無料。
決定しだい終了

アトリエ銘苅ベース(那覇市)2026年度提携カンパニー募集

水~日の5日間10万円×10団体程度、金~日の3日間+稽古場25時間10万円×2団体程度。光熱費・付帯設備料込み。日数相談可(日数増は料金調整)。キャパ80席。レジデンス施設あり(定員8名)。
随時受付

都立戸山公園(東京都新宿区)陸軍戸山学校野外演奏場跡「戸山公園野外演劇祭」参加団体募集

1966年に状況劇場『腰巻お仙』が上演された場所。24年1~6月に8団体が上演したが、24年秋~25年春の上演団体を戸山公園サービスセンターが募集。野外演奏場跡の使用は無料。公演費用は参加団体負担。学生サークルも可。随時受付。
2026年6月
6/29

SCOOL(東京・三鷹)「『演劇は流行ってない』。それはそう。確かにそう。前からそう。で、じゃあこれからどうするの?の会」vol.1開催

石黒麻衣、カゲヤマ気象台、関田育子、宮崎玲奈、本橋龍、山本ジャスティン伊等の各氏が現在地と未来図を語る。要事前申込。
6/29

絵本の劇場カメレオン(高松・田町商店街)トークシリーズ「ゼロから始める舞台芸術の企画・制作」第3弾「【広報編】“集客”から“創客”への転換」開催

4月オープンした同劇場が続けるトークシリーズ。講師は杉浦幹男氏(クリエイティブ・ポート高松PD)。要事前申込。前回は満席。
6/30

国際交流基金×YPAM「2026年度舞台芸術専門家派遣事業」参加アーティスト募集締切

10/14~19シンガポール、10/28~11/6インドネシアのフェス等。各5名程度。49歳以下。発表歴5年以上。2月YPAM報告会登壇以外に成果物不要。派遣・YPAM参加にかかる費用・日当支給。
6/30

日本劇団協議会「『日本の劇』戯曲賞2026」作品募集締切

資格不問。未発表・未上演に限る。最優秀賞は賞金10万円+2027年度に上演予定(上演料別途)。最優秀賞に選ばれた作品は必ず上演される戯曲賞。
6/30 火  4年ぶり

第9回近松賞(主催:尼崎市文化振興財団×尼崎市)募集締切

当日消印有効。現在は4年ごとに開催される戯曲賞。資格不問。未上演の現代演劇。賞金100万円(出版権料・上演権料等を含む)。受賞作は冊子化し、2028年度中までに上演予定。
6/30

札幌演劇シーズン2027上演作品募集締切

札幌の団体による再演。27年7月中旬~9月上旬(予定)に8日以上公演。会場使用料+総合宣伝費は実行委負担。入場料は実行委に、それを上限に経費を上演団体に。参加費は入場料の5%。プログラムディレクターは小島達子氏。
6/30

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」10/1~10/31開始分募集締切

2026年10月1日~10月31日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(26年10月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
6/30 火  新設

扇町ミュージアムキューブ「U-30応援企画」募集締切

構成員の2/3が30歳未満。定期的な関西での活動を希望すれば本拠地不問。26年8月~27年9月にCUBE02(最大107席)を4日間税込25万(通常554,600円)。機材費・管理人件費込み。稽古場20時間無償。その他割引・相談。
6/30

扇町ミュージアムキューブ「ラインナップ」4期募集締切

26年12月~27年9月にCUBE01(200~250席)で提携5件程度。若手(35歳以下または活動歴10年以下)/ツアー支援/創作支援の3区分。6日間税込55万(通常1,027,300円)。機材費・管理人件費込み。3日4ステ以上。
6/30 火  新設

2026年度福岡市民ホール「文化芸術サポートプログラム」募集締切

初回25年度は音楽対象だったが、26年度は演劇。福岡市が拠点の団体、過半数30歳以下。小ホール会場費最大3日間(要管理人件費)+チラシ印刷費等支援。次年度以降も出演機会提供などの継続支援。
2026年7月
7/1

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」次はどこ?みて、はなすレジデンシー参加者募集締切

35歳以下か活動10年以内。制作者可。10/22~11/2に対象演目無料鑑賞、セッション、ネットワーキングなど。英語使用。宿泊提供・日当支給。首都圏以外は長距離交通費支給。
7/1

日本劇作家協会「新人戯曲賞2026」募集締切

大賞50万円。郵送からPDFアップロードに変更(手書きのスキャンも可)。生成系AIの使用については追って補足に掲載。
7/1

THEATRE E9 KYOTO(京都・東九条)「舞台作業向けフルハーネス型墜落制止用器具特別教育」開催

講師は葛西健一氏(舞台照明家、E9 staffroom)。2m以上の高所作業で義務づけられた教育。当日実技でフルハーネス貸出あり。要事前申込。
7/4

京都市文化芸術総合相談窓口[KACCO]「文化芸術関係者のための確定申告講座〈実践編〉」

京都芸術センターで。京都市内居住または活動拠点がある個人・団体対象。青色申告を初めてする方、白色申告経験者の方。講師は公認会計士・税理士。無料、要事前申込。
7/8 水  制度変更

令和8年度神奈川県マグカル展開促進補助金後期募集締切

今回から11/1~3/31は後期。県内で実施すれば本拠地不問。任意団体可。上限100万・補助率1/3。共生社会の理念普及、若年者の文化芸術人材育成などが特認されれば上限300万。小劇場系多数採択。前期41/77件。
7/9

ON-PAM「対話ラボ」開催

オンライン。アドボカシー活動で新設した「対話ラボ」の研究会部分を、会員以外にも公開。26年度は5回開催予定。単発受講。第1回は「地域における舞台芸術の公共性」をテーマに、小倉由佳子、林立騎、宮崎麻子の各氏がゲスト。要事前申込。
7/10 金  新設

「福岡県アーツカウンシル(仮称)」プログラムディレクター/オフィサー候補者募集締切

27年度設立。公益財団法人アクロス福岡常勤契約職員。各1名。要実務経験。要運転免許(取得予定可)。再任4回まで、延長の場合あり。給与282,000円以上+諸手当。10/1採用。
7/13

SCOOL(東京・三鷹)「『演劇は流行ってない』。それはそう。確かにそう。前からそう。で、じゃあこれからどうするの?の会」vol.2開催

内野儀、丘田ミイ子、桜井圭介、徳永京子、森山直人、山﨑健太の各氏が、日本の演劇の向かうべき未来を議論。要事前申込。
7/13

横浜演劇サロン開催

予約不要。
7/13

ウイングフィールド(大阪・心斎橋) ×アートラボ・プレイギ「演劇って社会に必要ですか?―演劇の価値をめぐる対話―」第1回「演劇の価値は何でしょうか?」開催

対面。単発受講可。語り手は泉宗良、前田瑠佳、田窪哲旨の各氏。無料(カンパ制)、要事前申込。後日有料配信あり。
7/15

EU・ジャパンフェスト日本委員会「Meet Up ECoC! - Face to Face - 2026 in Tokyo」開催

企業と欧州駐日大使館が欧州文化都市(ECoC)活動を支援。国際交流・EUでの活動を考えている方のネットワーキングに。午前中は個別スピードマッチングタイム。要事前申込。
7/17

札幌文化芸術交流センターSCARTS「企画公募2027」募集締切

本拠地・ジャンル不問。売上は全額企画者に。27年12月・28年2月の指定日程で複数スペース同時使用可。最長16日間。施設・備品無償提供(設営/撤去費含む)、運営1名、印刷費など支援(上限あり)。2件程度。
7/18

EU・ジャパンフェスト日本委員会「Meet Up ECoC! - Face to Face - 2026 in Okinawa」開催

企業と欧州駐日大使館が欧州文化都市(ECoC)活動を支援。今年から地域でも開催、最初に沖縄で。国際交流・EUでの活動を考えている方のネットワーキングに。要事前申込。
7/20 月・祝

日本劇団協議会「演劇団体調査2026」回答締切

今年も実施。国内の演劇制作団体の総数調査。プロ・アマ・個人ユニットを問わない。これまで全国で3,000団体と言われてきたが、昨年の回答数は819件。調査設計を見直し、新たな設問追加。昨年回答した団体も再度回答を。
7/20 月・祝

令和8年度大阪市芸術活動振興事業助成金下期募集締切

本拠地不問。任意団体可。10/1~3/31に大阪市内で実施する活動に一般助成A(上限20万円)と同B(上限50万円)。他地域からのツアー公演も申請可能。
7/20 月・祝

江原河畔劇場「演劇人コンクール2026」参加団体募集締切

演出家が原則35歳以下(活動休止期間がある場合は考慮)。1/21~25に課題戯曲を豊岡市の同劇場で上演(下見2名・上演9名まで交通費+宿泊場所、舞台製作費補助上限30万)。優秀賞・観客賞で総額最大50万。
7/20 月・祝

江原河畔劇場「演劇人コンクール2026」公募審査員募集締切

最大3名。舞台芸術関係者に限らず、経験を今後のキャリアにつなげたい方。9/25~27に豊岡演劇祭で研修(指定作品の無料観劇)、1/23~25に同劇場で上演審査が出来る方。宿泊費・交通費・総評執筆料支給。
7/22 水  対価が出る最後の募集か

EPAD「2026年度セレクション作品募集」アーカイブ締切

通年募集で対価なしになったが、公的支援で対価復活。税込22,000円もしくはデジタル化費用実費。1団体5作品まで。EPADへの収蔵だけなら、別途契約がない限り、法律上は著作権者の許諾を得る必要なし。
7/22

広島市文化財団・JMSアステールプラザ「アステールプラザの演劇学校」2026一般教養プログラム「舞台制作」開催

笠原希氏(ライトアイ代表、一般社団法人iaku理事)に、劇団の制作進行や他地域へのツアー公演の具体的な話を訊く。要事前申込。
7/23

KAAT舞台技術講座2026「『実現するちから』を学ぶ~特殊効果編~」開催

滅多にない、制作者も受講出来る体験込みの特殊効果講座。講師はNODA・MAP、劇団☆新感線、劇団朱雀などを手掛ける酒井智大氏(株式会社ギミック)。要事前申込。
7/24

「みなと芸術センター m∼m」(むーむ、東京・浜松町)利用者説明会開催

東京都港区が27年11月開館。全4回同一内容。シアター約600席、小規模公演対応のスタジオ1約100名、可動式観覧席のあるコモンスペース約100席。無料、要事前申込。1団体2名まで。
7/25

「みなと芸術センター m∼m」(むーむ、東京・浜松町)利用者説明会開催

東京都港区が27年11月開館。全4回同一内容。シアター約600席、小規模公演対応のスタジオ1約100名、可動式観覧席のあるコモンスペース約100席。無料、要事前申込。1団体2名まで。
7/30 木(予定)

アーツカウンシル東京「東京芸術文化創造発信助成」2026年度(カテゴリーⅡ長期助成)募集締切

2027年1月1日~2029年12月31日または2027年1月1日~2028年12月31日に実施される事業。
7/31

文化庁「令和9年度新進芸術家海外研修制度」募集締切

研修期間は1年、2年、特別(20日~80日間)及び高校生(200~350日)の4種類。
7/31

「第2回浅草九劇 Boost Project」企画募集締切

本拠地・年齢不問。浅草九劇(東京・浅草)で28年1~2月に1週間以内の劇場使用料・附帯設備利用料が半額(電気代、ゴミ袋代、物販手数料等の諸経費は対象外)。第1回はキルハトッテ、カワモ倶楽部、劇団スポーツ。
7/31

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」11/1~11/30開始分募集締切

2026年11月1日~11月30日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(26年11月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
7/31

シアタープランニングネットワーク/舞台芸術とケア「インティマシーディレクターの仕事と実践」開催

7/31(金)~8/2(日)にパルテノン多摩で。単発受講可。役割を考え、実際に戯曲を使ってワークショップ。講師は英国の労働組合から認定されている黒田はるか氏。要事前申込。
7/31

扇町ミュージアムキューブ(大阪・扇町)管理運営スタッフ募集締切

株式会社シアターワークショップ正社員。40歳以下。要社会人経験(年数・職種不問)。催事管理、施設運営、企画制作業務。月給265,000円+諸手当、期末賞与約1か月分。採用決定日随時。
2026年8月
8/2

世田谷パブリックシアター「シアタートラム・ネクストジェネレーションvol.19-フィジカル-」参加アーティスト募集締切

演劇/フィジカルを隔年募集する形式となった同企画で27年12月上演。劇場費+稽古場3週間程度支援。35歳以下、トラムで上演実績がないこと。
8/4 火(予定)
8/4 火(予定)
8/4 火(予定)

アーツカウンシル東京「芸術文化による社会支援助成」2026年度第2期募集締切

2027年1月1日~12月31日に実施される事業。2026年度は子供の芸術鑑賞や体験機会の格差解消に取り組む事業を重点的に支援。
8/7

彩の国さいたま芸術劇場提携公演プログラム「彩芸ブロッサム2027」募集締切

ジャンル横断的作品。本拠地不問。代表者が20~40歳。27年8月or9月の指定期間に小ホールor大稽古場で2ステ以上。再演可(大稽古場はWIP可)。開館時間内の劇場費免除。稽古場2週間程度無償。
8/15

生活支援型文化施設コンカリーニョ、ターミナルプラザことにパトス(札幌・琴似)2027年度提携企画募集締切

コンカリーニョは4~6月5日以上で会場費49%割引、7~3月3日以上で同30%割引。ことにパトスは通年3日以上で同税込49,500円/日。土日含む連続利用。選考あり、最大各12本。
8/19

ウイングフィールド(大阪・心斎橋) ×アートラボ・プレイギ「演劇って社会に必要ですか?―演劇の価値をめぐる対話―」第2回「劇場とはどんな場所でしょうか?」開催

対面。単発受講可。語り手は泉宗良、前田瑠佳、田窪哲旨の各氏。無料(カンパ制)、要事前申込。後日有料配信あり。
8/23 日  大注目

札幌演劇シーズン2026/セミナー&WSウィーク「劇団運営のヒント」開催

札幌演劇シーズン2026が初の「セミナー&WSウィーク」。大注目がナイロン100℃前期を支え、現在もこれはと思う作品を送り出す制作者・花澤理恵氏(リトル・ジャイアンツ)「劇団運営のヒント」。劇団継続の様々な壁をどう乗り越えるか。オススメ。詳細待ち。
8/28 金  増枠

京都市芸術文化特別奨励制度募集締切

コロナ禍で1名になっていた京都市芸術文化特別奨励制度が、来年度2名に復活。若手に300万円交付。住所・活動拠点・予定する発表場所のいずれかが京都市ならOK。事業助成ではなく人材育成。演劇分野は木ノ下裕一氏(2017年度)以後出ていないので、ぜひ挑戦を。
8/31

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」12/1~12/31開始分募集締切

2026年12月1日~12月31日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(26年12月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
8/31

「YPAM(横浜国際舞台芸術ミーティング)フリンジ2027」公演仮登録締切

今年度から2月に移動。神奈川県内で2/5~14に実施する公演。ジャンル・形式不問。9/14までにオンライン面談、9/30までに公演情報提出。1公演登録につき、関係者2名までYPAM参加登録可。
2026年9月
9/7
9/9

札幌市教育文化会館「教文演劇フェスティバル2026」当日運営スタッフワークショップ(実践編)開催

9/9(水)・10(木)・13(日)の3日間通し、9/13は短編演劇祭本番にスタッフ参加。動きや段取りを実際に体験しながら学ぶ。講師はウメツケンイチ氏(ex.fiction)。要事前申込。
9/24
9/30

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」1/1~1/31開始分募集締切

2027年1月1日~1月31日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(27年1月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
2026年10月
10/31

全国税理士共栄会文化財団助成受付開始(26年度募集・27年度実施)募集締切

上限50万円。26年度実施の演劇は赤井康弘、果てとチーク、新宿梁山泊(以上東京)、劇研、幻灯劇場、劇団不労社(以上京都)、エーシーオー沖縄(沖縄)。地域の芸術活動・人材育成重視。
10/31

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」2/1~2/28開始分募集締切

2027年2月1日~2月28日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(27年2月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
2026年11月
11/30

アーツカウンシル東京「2026年度東京芸術文化鑑賞サポート助成」3/1~3/31開始分募集締切

2027年3月1日~3月31日に開始する事業。上限150万円、助成率10/10。都内で実施するなら本拠地不問。東京公演で活用を。要「アートノト」動画受講。対象期間内(27年3月~27年6月)の複数公演をまとめて1回で申請可。予算に達しだい終了。
11/30

水天宮ピット小スタジオ上半期分選考受付締切

2027年4月1日~9月30日使用分。連続60日まで。
2027年1月
1/21