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制作者向けの注目イベントを締切順・開催順に並べました。流れていく情報をキャッチアップする場にしてください。
内容・日付は必ず公式サイトでご確認ください。締切は先着順の場合があります。
:配信あり :無料開催 :本拠地不問 :パブリックコメント、アンケート

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開催
情報
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締切
その他

決定順
決定しだい終了

京都芸術センター「プログラムディレクター(広報・プロモーション担当)」(公益財団法人京都市芸術文化協会常勤嘱託職員)募集

2025年度より新設。1名。実務経験5年以上。1年更新で最長2030年3月末まで。4/1以降採用(応相談)。
定員に達しだい終了

香川県・丸亀市民会館正職員(公益財団法人丸亀市福祉事業団無期常勤職員)募集

26年9月開館予定。企画制作2名。経験3年以上。要自動車免許。4/1以降勤務。技術職も同時募集。「地方から新しい公共劇場のカタチを創造することにチャレンジしています」
定員に達しだい終了

豊中市立文化芸術センター「アートマネジメント講座2025」募集

多様な人々が共に生きる社会の実現に向けたアートの役割・活用法について。講師に古賀弥生氏(芸術文化観光専門職大学教授)、文氏(DANCE BOX事務局長)も。全7回、通し受講優先。
決定しだい終了

いわてアートサポートセンター風のスタジオ(盛岡市)「2024風スタチャレンジシアター」公演団体募集

条件緩和、減免内容拡大。旗揚げ~2回目以内の公演、既存団体の通常公演以外の実験的・意欲的公演。ロングラン可。8月~26年3月に3~4件。施設利用料・付帯設備費35%減免。
初日2か月前エントリー締切

「虹の会演劇大賞」(主催:一般社団法人虹の会)募集

東海3県が活動拠点の団体・個人が、東海3県で 25年4月~26年3月に千秋楽を迎える公演。大賞賞金最大30万円。審査員は小島祐未子、刈馬カオス、松井真人の各氏。
随時受付

都立戸山公園(東京都新宿区)陸軍戸山学校野外演奏場跡「戸山公園野外演劇祭」参加団体募集

1966年に状況劇場『腰巻お仙』が上演された場所。24年1~6月に8団体が上演したが、24年秋~25年春の上演団体を戸山公園サービスセンターが募集。野外演奏場跡の使用は無料。公演費用は参加団体負担。学生サークルも可。随時受付。
2025年4月
4/4

ゲイジュツの空き地/チラシラジオ「チララジまつり、」開催

創客の取組を実践するコレクティブが、初のオフライン企画を東京・高円寺のコミュニティカフェで。芸術系チラシを展示しておしゃべり。紹介したいチラシの持参、送付可(20枚以内)。無料、入退場自由。
4/4

大阪府立中之島図書館「きみもプガジャを読んでみないか」開催

1971〜87年に大阪で発行された情報誌の草分け『プレイガイドジャーナル』。ほぼすべてのバックナンバーが読み放題。無料。同中央図書館では3/29に小堀純氏と春岡勇二氏のトークイベントも。
4/5

大阪府立中之島図書館「きみもプガジャを読んでみないか」開催

1971〜87年に大阪で発行された情報誌の草分け『プレイガイドジャーナル』。ほぼすべてのバックナンバーが読み放題。無料。同中央図書館では3/29に小堀純氏と春岡勇二氏のトークイベントも。
4/6

日本フィランソロピック財団「第3回日本みどりのゆび舞台芸術賞」後期募集締切

第4回から4~3月にするため、今回は25年7月~26年3月。本拠地不問。任意団体可。調査員2名が観劇。大賞250万、HOPE賞120万×2本、選考委員賞15万×最大7本。別作品なら前後期応募可。
4/9

東京芸術祭「隕石」(=企画)募集締切

本拠地・年齢不問。10月下旬から東京芸術劇場シアターウエスト6日間、アトリエイースト/ウエスト8日間提供(事務局がパターン提案)。技術スタッフ、制作・鑑賞サポート提供。製作費上限50~100万。遠隔地は交通費一部補助。
4/10

仙台市市民文化事業団/文化芸術を地域に生かす創造支援事業「文化芸術の創造・発信事業」募集締切

6/21~3/15に仙台市内で実施すれば本拠地不問。任意団体可。環境整備対象。上限50万、助成率1/2。情報保障・鑑賞サービス補助に別途上限5万。申請者人件費可。
4/10

大阪ガスネットワーク株式会社「第32回OMS戯曲賞」募集締切

関西2府4県に在住または関西を主たる活躍の場とする劇作家で、新作書き下ろし。未上演作品でも応募可。
4/14

東京都墨田区「2025年度『隅田川 森羅万象 墨に夢』プロジェクト企画募集」締切

本拠地不問。演劇も毎回採択。「北斎」「隅田川」にちなみ、墨田区や墨田川流域で9/1~12/21に実施。補助金上限100万×10件程度、特別支援枠上限200万×1件。区立施設料金減免。
4/14

京都芸術センター第52期制作室使用者募集締切

2025年9月1日~2026年3月31日のうち最長6か月まで。本拠地不問。無料。
4/16

座・高円寺(東京・高円寺)「貸館のための施設見学会」開催

舞台機構・機材、貸出申込手順などを説明。座・高円寺2と阿波おどりホール対象。無料、要事前申込。
4/19

津市久居アルスプラザ「ときの風サポーター」養成講座レセプショニスト編開催

登録意思にかかわらず誰でも受講可。応対の基本や劇場案内業務を、実践を交えて学ぶ。接遇マナーや劇場スタッフの仕事を知ることが出来る。講師は長谷川知世氏。無料、要事前申込。
4/20

演劇ユニットせのびワークショップ(本拠地・盛岡市)「遷の場-sen no ba-」「えんげき事業の企画立案WS」開催

結成10年目を迎えた若手実力派が、各分野の経験をシェア。制作は藤原慶プロデューサーによる「えんげき事業の企画立案WS」。企画書・予算書の作り方と生成AIの活用を伝える。無料、要事前申込。
4/21

「舞台制作ワークショップ~当日運営のすゝめ~」開催

実際の小劇場(南烏山・ペーパーバックスタジオ)を使用し、座学、ロールプレイングによる実技、質疑応答など。今回は場内誘導と受付の2回。講師は吉乃ルナ氏(フリー制作者)。年齢・経験不問。要事前申込。
4/21

横浜演劇サロン開催

予約不要。
4/21

豊岡演劇祭2025フリンジ参加団体募集開催

セレクション×10~15団体程度(パフォーマンスまたはレジデンス)、ショーケース×6団体程度、ストリート×20組程度。プログラムで開催期間・会場・サポートが異なるので注意。オンライン説明会4/4(金)、要事前申込。
4/26

メロンパンクリエイション「はじめてのうけつけワークショップ」開催

名古屋で。小劇場演劇の受付を想定した体験も。講師は小川舞華氏。要事前申込。
4/28

ギャラリーおちらしさんトークイベント「宣伝美術会議」開催

「ギャラリーおちらしさん」では、藤尾勘太郎氏(俳優、宣伝美術家)がデザイナーや関係者を招くトークイベント「宣伝美術会議」を月1回程度実施。初回ゲストは新国立劇場[演劇]を5年間担当した鶴貝好弘氏(コードデザインスタジオ)。無料、要事前申込。
4/30

2025年度ロームシアター京都リサーチプログラムリサーチャー募集締切

研究・批評等を専門とする人材育成。指定以外のテーマ可。学歴不問、論文執筆経験(舞台芸術以外可)がある概ね40歳くらいまで。2年継続可。調査研究補助費税込18万円。制作者も挑戦を。
2025年5月
5/8

令和7年度台東区芸術文化支援制度募集締切

東京都台東区で9/1~3/15に実施すれば本拠地不問。1~数件に対象経費不足分助成(総額240万を配分)。企画制作費も助成額の上限5%可。1/2まで前払い可。二次審査プレゼン。これまでブス会*リーディング公演など採択。
5/9

札幌市教育文化会館「教文演劇フェスティバル2025短編演劇祭」参加団体募集締切

日本を代表する短編演劇祭。コロナ禍と長期改修工事を経て3年ぶりの再開。本拠地不問で、前回・前々回は名古屋の空宙空地が優勝。会場費・舞台スタッフ費無料、優勝賞金20万円。
5/11

ウイングフィールド(大阪・心斎橋)「2025年度WINGCUP」参加団体募集締切

10~2月に上演する若手団体(自己申告)に参加特典と受賞特典。本拠地不問だが、参加団体の相互招待観劇を義務づけていることが特徴。応募多数時は早期に締め切る場合あり。
5/12

早稲田大学演劇博物館2025年度春季企画展「演劇は戦争体験を語り得るのか――戦後 80 年の日本の演劇から――」開始

日本の演劇作品において第二次世界大戦の経験がどのように語られ、表象されてきたのかを紐解く。小劇場系の作品も多数。無料。
5/15

アーツカウンシル東京「芸術文化魅力創出助成」2025年度第1期募集締切

2025年7月16日~2026年7月15日に実施される事業。
5/15

公益財団法人名古屋市文化振興事業団26歳以上正規職員(総合職)募集締切

就業経験があれば業務経験は必須ではない。令和7年秋頃〜8年4月1日採用、応相談。
5/18

津あけのぼ座「演劇に出会う映画上映会」開催

高校演劇を描くドキュメンタリー『走れ!走れ走れメロス』『メロスたち』を三重初上映。折口慎一郎監督、亀尾佳宏氏によるトークセッション。他地域でも自主上映の相談受付中。
5/22
2025年6月
6/1

大佛次郎記念館×朝日新聞社/大佛次郎賞受賞記念講演会「戦争協力できなかった演劇人――曾我廼家五郎と長谷川伸」開催

横浜で。講師は『「喜劇」の誕生―評伝・曾我廼家五郎』(白水社)で第51回大佛次郎賞を受賞した日比野啓氏(成蹊大学教授)。要事前申込。
6/18 水(予定)
2025年7月
7/30 水(予定)

アーツカウンシル東京「東京芸術文化創造発信助成」2025年度(カテゴリーⅡ長期助成)募集締切

2026年1月1日~2028年12月31日または2026年1月1日~2027年12月31日に実施される事業。
7/30 水(予定)

アーツカウンシル東京「東京芸術文化創造発信助成」2025年度(カテゴリーⅢ長期助成)募集締切

2026年1月1日~2028年12月31日または2026年1月1日~2027年12月31日に実施される事業。
2025年8月
8/3

早稲田大学演劇博物館2025年度春季企画展「演劇は戦争体験を語り得るのか――戦後 80 年の日本の演劇から――」終了

日本の演劇作品において第二次世界大戦の経験がどのように語られ、表象されてきたのかを紐解く。小劇場系の作品も多数。無料。
8/5 火(予定)
8/5 火(予定)
8/5 火(予定)
2025年9月
9/24 水(予定)

アーツカウンシル東京「芸術文化魅力創出助成」2025年度第2期募集締切

2025年12月16日~2026年12月15日に実施される事業。
9/25 木(予定)
2025年10月
10/31

劇作家フェスティバル2025「げきじゃ!」開始

日本劇作家協会が「劇作家大会2019上田大会」以来となる劇作家フェスティバル2025「げきじゃ!」を、25年10月31日~11月3日に岡山芸術創造劇場ハレノワ(岡山・表町千日前)で開催。岡山市、公益財団法人岡山文化芸術創造との共同主催。
2025年11月
11/3

劇作家フェスティバル2025「げきじゃ!」終了

日本劇作家協会が「劇作家大会2019上田大会」以来となる劇作家フェスティバル2025「げきじゃ!」を、25年10月31日~11月3日に岡山芸術創造劇場ハレノワ(岡山・表町千日前)で開催。岡山市、公益財団法人岡山文化芸術創造との共同主催。
2026年1月
1/22 木(予定)