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	<title>演劇評論家や演劇記者の招待 へのコメント</title>
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	<description>小劇場演劇の制作者を支援するサイト「fringe」がお届けするウェブログです。</description>
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		<title>某日観劇録 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[某日観劇録]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 07:33:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&lt;strong&gt;タダ飯タダ酒タダ芝居&lt;/strong&gt;

久しぶりにfringeのblogに釣られてみる。だいぶ順序を入替えた引用になっているのはご勘弁。「演劇評論家や演劇記者の招待」 「招待」という言葉を使うから高尚な話題に聞こえるけど 制作者の側には、演劇評論家や演劇記者は招待して当然という思いがあります。劇評に取り...
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>タダ飯タダ酒タダ芝居</strong></p>
<p>久しぶりにfringeのblogに釣られてみる。だいぶ順序を入替えた引用になっているのはご勘弁。「演劇評論家や演劇記者の招待」 「招待」という言葉を使うから高尚な話題に聞こえるけど 制作者の側には、演劇評論家や演劇記者は招待して当然という思いがあります。劇評に取り&#8230;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ピルエット より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2007/06/14010258.html#comment-633</link>
		<dc:creator><![CDATA[ピルエット]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 22:27:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「影響のある方に来ていただくのは重要で、場合によっては謝礼を別途に･･･」とありますが、私の経験した範囲では、雑誌などのメディアに取り上げてもらうには広告を出さなければならない、ということでした。でなければ1行だって、書いてくれません。それはたくさん広告料を支払ってくれている方に対して「不公平」なんだそうです。そうなるとどこまでが広告ページなのか、劇評などのページも広告に含まれているのかわかりません。もっといえば原稿を書くのは広告主なのかもしれません。ただ私にいえることはマスコミの影響力というのはとてつもないものであり、そこから各自の価値観に見合ったものを選ぶのは常に消費者である観客にまかせるしかないということです･･･。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「影響のある方に来ていただくのは重要で、場合によっては謝礼を別途に･･･」とありますが、私の経験した範囲では、雑誌などのメディアに取り上げてもらうには広告を出さなければならない、ということでした。でなければ1行だって、書いてくれません。それはたくさん広告料を支払ってくれている方に対して「不公平」なんだそうです。そうなるとどこまでが広告ページなのか、劇評などのページも広告に含まれているのかわかりません。もっといえば原稿を書くのは広告主なのかもしれません。ただ私にいえることはマスコミの影響力というのはとてつもないものであり、そこから各自の価値観に見合ったものを選ぶのは常に消費者である観客にまかせるしかないということです･･･。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ひびの より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2007/06/14010258.html#comment-632</link>
		<dc:creator><![CDATA[ひびの]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 12:46:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[招待券のもっとも大きな弊害は批評の切れ味が甘くなることではないんでしょうか。すくなくとも私は招待券をいただいた小劇場の公演で辛口の批評を書くことはできません。招待券を出したほうの思いを考えるとばっさり斬って捨てることはできないからです。そして演劇制作者の本当のもくろみも、辛口の批評を書かせないことにあると思います。
そんなわけで、荻野さんも、馬鹿なことを言っているAICTなんかさっさとやめたらどうですか。誰がそんなことを言い出したのか知りませんがだいたい見当がつきます。根性が腐ってますよ。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>招待券のもっとも大きな弊害は批評の切れ味が甘くなることではないんでしょうか。すくなくとも私は招待券をいただいた小劇場の公演で辛口の批評を書くことはできません。招待券を出したほうの思いを考えるとばっさり斬って捨てることはできないからです。そして演劇制作者の本当のもくろみも、辛口の批評を書かせないことにあると思います。<br />
そんなわけで、荻野さんも、馬鹿なことを言っているAICTなんかさっさとやめたらどうですか。誰がそんなことを言い出したのか知りませんがだいたい見当がつきます。根性が腐ってますよ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>こんなものを買った。 より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2007/06/14010258.html#comment-634</link>
		<dc:creator><![CDATA[こんなものを買った。]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 12:49:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[&lt;strong&gt;演劇は評論家を無料で招待する必要があるのか？&lt;/strong&gt;

評論家を無料で招待せず、優先枠を設けて、当日の開場時刻までに予約があれば正価で販売することにするというのでよいのでは。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>演劇は評論家を無料で招待する必要があるのか？</strong></p>
<p>評論家を無料で招待せず、優先枠を設けて、当日の開場時刻までに予約があれば正価で販売することにするというのでよいのでは。</p>
]]></content:encoded>
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