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	<title>読売劇評でネタバレ へのコメント</title>
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	<description>小劇場演劇の制作者を支援するサイト「fringe」がお届けするウェブログです。</description>
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		<title>荻野達也 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[荻野達也]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 17:31:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[公演中の劇評の結末を書くということは、書評でミステリーの犯人を書くのと同じだと思うのですが、あなたの論理では「そういうもの」なんでしょうか。

記事は読者が選択して読むものですが、筆者は読まれることを前提に書くことが必要ではないかと思います。劇評の場合、どうしても結末に触れたいなら公演終了後に書く選択肢もあるわけですから。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>公演中の劇評の結末を書くということは、書評でミステリーの犯人を書くのと同じだと思うのですが、あなたの論理では「そういうもの」なんでしょうか。</p>
<p>記事は読者が選択して読むものですが、筆者は読まれることを前提に書くことが必要ではないかと思います。劇評の場合、どうしても結末に触れたいなら公演終了後に書く選択肢もあるわけですから。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>笠井 より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2007/02/13191804.html#comment-601</link>
		<dc:creator><![CDATA[笠井]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 17:03:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[新聞記事は見てないのですが、目に止まったので書かせていただきました。

そもそも劇評とはそういうものじゃないですか。
それを(どういうものかを)考えずに非難するのは良くないですね。それこそ考えて欲しいです。

第一劇評自体は、結果的に宣伝にもなる両刃の剣です。決して広告ではないし、読むかどうかは読者が選択できます。たまたま目に入った位では新聞活字の内容も分からないですしね。

それに内側のことは分からないですが、主催者側が招いててO.K.を出してたのかもしれませんしね。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>新聞記事は見てないのですが、目に止まったので書かせていただきました。</p>
<p>そもそも劇評とはそういうものじゃないですか。<br />
それを(どういうものかを)考えずに非難するのは良くないですね。それこそ考えて欲しいです。</p>
<p>第一劇評自体は、結果的に宣伝にもなる両刃の剣です。決して広告ではないし、読むかどうかは読者が選択できます。たまたま目に入った位では新聞活字の内容も分からないですしね。</p>
<p>それに内側のことは分からないですが、主催者側が招いててO.K.を出してたのかもしれませんしね。</p>
]]></content:encoded>
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