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	<title>黒色綺譚カナリア派『繭文～放蕩ノ吊ラレ作家～』 へのコメント</title>
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	<description>小劇場演劇の制作者を支援するサイト「fringe」がお届けするウェブログです。</description>
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		<title>田中健友 より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2007/02/12013531.html#comment-597</link>
		<dc:creator><![CDATA[田中健友]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 18:28:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[はじめて投稿します。

先日、かなり失礼なメールした田中です。

私も観にいきました。そして同様にあの瞬間に立ち会えたことをすごく嬉しく思いました。この作品の完成度は高く、演者の若さはもったいなかったものの、それと気にすらさせず、感じさせる作家の力はすばらしかったです。

そして、見終わった後、黒色綺譚カナリア派が最近急上昇といわれていますが、作品を観てしまうと、そういう声があっても、もっと評価されてもよいのでは？と思ってしまいます。

雑文失礼しました。
劇評を拝見していて、おもわず返してしまいました。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめて投稿します。</p>
<p>先日、かなり失礼なメールした田中です。</p>
<p>私も観にいきました。そして同様にあの瞬間に立ち会えたことをすごく嬉しく思いました。この作品の完成度は高く、演者の若さはもったいなかったものの、それと気にすらさせず、感じさせる作家の力はすばらしかったです。</p>
<p>そして、見終わった後、黒色綺譚カナリア派が最近急上昇といわれていますが、作品を観てしまうと、そういう声があっても、もっと評価されてもよいのでは？と思ってしまいます。</p>
<p>雑文失礼しました。<br />
劇評を拝見していて、おもわず返してしまいました。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>熊谷対世志 より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2007/02/12013531.html#comment-596</link>
		<dc:creator><![CDATA[熊谷対世志]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 01:01:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[同感です！
私は初日に行きました。
ｆｒｉｎｇｅの「『豚とオートバイ』無断上演問題」で私の事を知ってｍｉｘｉの私の所を覗きに来た若い演劇関係者らしい人は随分いたのですが、足跡を追って其の文章を読んで、其の後も私が読者になったのは赤澤ムック一人だけでした。「繭文」の初日が近付いた頃挨拶して、観に行ったと云う訳です。
何よりも、彼女の「書きたいモノがある」感が好きです。私にも色々不満はありましたが、何よりも何処かから持って来たのではない言葉が、確かに舞台の上にありました。
此んな出会いを齎して呉れた、荻野さんに感謝します。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>同感です！<br />
私は初日に行きました。<br />
ｆｒｉｎｇｅの「『豚とオートバイ』無断上演問題」で私の事を知ってｍｉｘｉの私の所を覗きに来た若い演劇関係者らしい人は随分いたのですが、足跡を追って其の文章を読んで、其の後も私が読者になったのは赤澤ムック一人だけでした。「繭文」の初日が近付いた頃挨拶して、観に行ったと云う訳です。<br />
何よりも、彼女の「書きたいモノがある」感が好きです。私にも色々不満はありましたが、何よりも何処かから持って来たのではない言葉が、確かに舞台の上にありました。<br />
此んな出会いを齎して呉れた、荻野さんに感謝します。</p>
]]></content:encoded>
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