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	<title>水族館劇場と北九州公演制作団 へのコメント</title>
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	<description>小劇場演劇の制作者を支援するサイト「fringe」がお届けするウェブログです。</description>
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		<title>たにせみき より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2005/11/11022842.html#comment-454</link>
		<dc:creator><![CDATA[たにせみき]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 18:47:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fringe.jp/blog2/?p=379#comment-454</guid>
		<description><![CDATA[「通常の公演ならダメ」の大きな理由は、レジデンスにあると思います。
１ヶ月の滞在製作・地元の巻き込み（制作／裏方／出演）が、今回の「制作団づくり」と動員を可能にしました。
演劇と全く触れあったことのない人々が、彼らの日々の様子を見て「よっしゃ」と思ったわけです。
「誰でも入れる稽古場」という条件も大きかったですね（稽古場と言うより飯場ですが）。

あとは「１５００入っても赤字」という部分をクリアしていければいいのですが、長期滞在型のネックはそこですね。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「通常の公演ならダメ」の大きな理由は、レジデンスにあると思います。<br />
１ヶ月の滞在製作・地元の巻き込み（制作／裏方／出演）が、今回の「制作団づくり」と動員を可能にしました。<br />
演劇と全く触れあったことのない人々が、彼らの日々の様子を見て「よっしゃ」と思ったわけです。<br />
「誰でも入れる稽古場」という条件も大きかったですね（稽古場と言うより飯場ですが）。</p>
<p>あとは「１５００入っても赤字」という部分をクリアしていければいいのですが、長期滞在型のネックはそこですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>たにせみき より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2005/11/11022842.html#comment-453</link>
		<dc:creator><![CDATA[たにせみき]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 18:37:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fringe.jp/blog2/?p=379#comment-453</guid>
		<description><![CDATA[ありがとうございます。
何と、公演終了後にＭＬ全メンバーの把握をしました(笑)劇団員を除き、約５０人でした。
ここに公開の会議室があります。
&lt;a href=&quot;http://www.apa-apa.net/cgi-bin/yaken/aqua/wforum.cgi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.apa-apa.net/cgi-bin/yaken/aqua/wforum.cgi&lt;/a&gt;
ＭＬに流れるシステムのボードであり、ある程度公開しても差し支えない内容やツリーで集約したい件のみ、こちらに書き込んで使っていました。
通常ＭＬで流れたメールは７００を超えています。

日報の写真は以前「大駱駝艦」の制作にも関わっていた「その筋」での著名人？であります。
都市デザインが本業の彼のセンスは流石だと思います。

この制作で「本気出す」ってことを再認識しました。
つまりは「危機感」が高かった、ってことですが。
今後の受け入れ公演に対して、きっと新しい力になると思いました。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ありがとうございます。<br />
何と、公演終了後にＭＬ全メンバーの把握をしました(笑)劇団員を除き、約５０人でした。<br />
ここに公開の会議室があります。<br />
<a href="http://www.apa-apa.net/cgi-bin/yaken/aqua/wforum.cgi" target="_blank" rel="nofollow">http://www.apa-apa.net/cgi-bin/yaken/aqua/wforum.cgi</a><br />
ＭＬに流れるシステムのボードであり、ある程度公開しても差し支えない内容やツリーで集約したい件のみ、こちらに書き込んで使っていました。<br />
通常ＭＬで流れたメールは７００を超えています。</p>
<p>日報の写真は以前「大駱駝艦」の制作にも関わっていた「その筋」での著名人？であります。<br />
都市デザインが本業の彼のセンスは流石だと思います。</p>
<p>この制作で「本気出す」ってことを再認識しました。<br />
つまりは「危機感」が高かった、ってことですが。<br />
今後の受け入れ公演に対して、きっと新しい力になると思いました。</p>
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