<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>「初日通信」の情熱を再び へのコメント</title>
	<atom:link href="http://fringe.jp/blog/archives/2004/06/29002114.html/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://fringe.jp/blog/archives/2004/06/29002114.html</link>
	<description>小劇場演劇の制作者を支援するサイト「fringe」がお届けするウェブログです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 08 Jun 2013 16:07:18 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.1.21</generator>
	<item>
		<title>高野しのぶ より</title>
		<link>http://fringe.jp/blog/archives/2004/06/29002114.html#comment-119</link>
		<dc:creator><![CDATA[高野しのぶ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2004 14:43:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://fringe.jp/blog2/?p=125#comment-119</guid>
		<description><![CDATA[高野です。

取り上げていただいて激励のお言葉を頂き、感激です。

おかげさまでメルマガ「 今、面白い演劇はコレ！年２００本観劇人のお薦め舞台」の購読者が１００名様を突破いたしました。

7月1日（おそらく午前0時を過ぎた深夜）に創刊号を発行いたしますので、もしご興味をお持ちいただけたなら、明日（6/30）までにご登録いただければと思います。
（バックナンバーは全て公開いたしますので、間に合わなければまぐまぐでご覧いただけます。）

舞台作品はその日、その場でしか味わえない特別な体験です。だから一度逃すと再演がない限り出会えません。そこが映画やテレビ、本などと違うところですよね。

より多くの人と素晴らしい作品を共有できるよう、「気づいた時には終わっていた」という哀しい体験が少なくなるよう、号外を発行することにいたしました。携帯メルマガというものもあるようなので、もしご希望が多ければそちらも始めたいと思っております。

東京公演の後に全国公演等のある作品については、公演のある地名を掲載しますので、ぜひ首都圏以外の方もご登録いただけたらと思います。
&lt;a href=&quot;http://www.shinobu-review.jp/melmaga.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.shinobu-review.jp/melmaga.html&lt;/a&gt;

楽しみつつ、気を引き締めて臨みたいと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>高野です。</p>
<p>取り上げていただいて激励のお言葉を頂き、感激です。</p>
<p>おかげさまでメルマガ「 今、面白い演劇はコレ！年２００本観劇人のお薦め舞台」の購読者が１００名様を突破いたしました。</p>
<p>7月1日（おそらく午前0時を過ぎた深夜）に創刊号を発行いたしますので、もしご興味をお持ちいただけたなら、明日（6/30）までにご登録いただければと思います。<br />
（バックナンバーは全て公開いたしますので、間に合わなければまぐまぐでご覧いただけます。）</p>
<p>舞台作品はその日、その場でしか味わえない特別な体験です。だから一度逃すと再演がない限り出会えません。そこが映画やテレビ、本などと違うところですよね。</p>
<p>より多くの人と素晴らしい作品を共有できるよう、「気づいた時には終わっていた」という哀しい体験が少なくなるよう、号外を発行することにいたしました。携帯メルマガというものもあるようなので、もしご希望が多ければそちらも始めたいと思っております。</p>
<p>東京公演の後に全国公演等のある作品については、公演のある地名を掲載しますので、ぜひ首都圏以外の方もご登録いただけたらと思います。<br />
<a href="http://www.shinobu-review.jp/melmaga.html" target="_blank" rel="nofollow">http://www.shinobu-review.jp/melmaga.html</a></p>
<p>楽しみつつ、気を引き締めて臨みたいと思います。<br />
どうぞよろしくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
